印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
丁番を2個使いあるいは3個使いした場合の耐荷重の違いは、扉や蓋の条件や使用する製品によって異なります。 カタログの取付目安や蝶番選定ツールにて、ご確認ください。 蝶番選定ツールはこちら 隠し丁番(三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズ)選定ツールはこちら 詳細表示
建具のような大きい扉に使用するスライド丁番は、以下をご検討ください。 重量用ワンタッチスライド丁番J95 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 大型スライド丁番MFH-100型 面付用 大型スライド丁番MFH-100型 掘込用 詳細表示
弊社の想定している取付仕様ではありませんが、 スライド丁番のカップ側と座金側を逆に取り付けても問題なく使用いただけます。 詳細表示
スライド丁番を外観から判別するためのツールです。 お手元のスライド丁番と見比べながら、該当する選択肢にチェックを入れていくと ご使用中のスライド丁番が判別できます。 選択肢にご不明点がある場合は、スライド丁番についての基礎知識を 参考に回答をお願いいたします。 【本ツールについての注... 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
プッシュラッチと併用するスライド丁番は「キャッチ無し」または「オープンタイプ」をお選びください。 開く方向にばねが作用するオープンタイプのほうが、キャッチ無しに比べ、開き量は大きくなります。 くわえ込みのあるプッシュラッチとの併用により、不意に扉が開くことはありません。 プッシュラッチの一覧はこちら ... 詳細表示
スライド丁番の取付個数は扉の寸法、扉の質量、スライド丁番の種類によって異なります。 スライド丁番の取付目安は、カタログをご確認ください。 製品一覧より、デジタルカタログにてご覧いただくこともできます。 またラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360はダンパー内蔵タイプとキャッチ付... 詳細表示
スライド丁番を両吊元で使用する場合、扉吊元のオープニングクリアランスを考慮する必要があります。 カタログの軌跡図をご確認ください。 製品一覧からデジタルカタログもご覧いただけます。 製品一覧はこちら 詳細表示
76件中 31 - 40 件を表示