印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
マグネット下ガイドFD30-MG型の下ガイドピンは扉1枚につき何個必要ですか
マグネット下ガイドFD30-MG型の下ガイドピンは扉1枚あたり2個必要です。 また、扉操作時も下ガイドピンが最低2個掛かるように配置してください。 なお、下ガイドピンの取付ピッチは500mm以内です。 詳細はこちら 詳細表示
マグネット下ガイドFD30-MG型の対応する扉幅は590〜1000mmです。 扉には2個の下ガイドピンが掛かるように配置してください。 なお、本製品は一般住宅向けとなっています。 詳細はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの連動仕様は、扉枚数3枚までを推奨しております。 扉枚数が多くなると、扉の振れが大きくなり、金物に負担がかかるためです。 上吊式引戸金物FDシリーズの一覧はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの品番でFDに続く数値は扉質量(耐荷重)を表しています。 例:FD30EX → 扉質量30kg以下 FD30EXは一般住宅用で、他のラインアップはホテルや老健施設、店舗などの非住宅にも対応しています。 上吊式引戸金物FDシリーズの詳細はこちら 詳細表示
マグネット下ガイドFD30-MG型を公共施設や店舗で使いたい
マグネット下ガイドFD30-MG型は一般住宅向けですので、公共施設や店舗では使用できません。 大きな衝撃が加わると下ガイドピンが破損し、振れ止めとして機能しなくなる恐れがあります。 なお、一般住宅でも強い力で開閉したり、強い衝撃を与えないでください。 詳細はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの小口掘込とは、上ローラーを取り付けるために扉の小口を掘り込むことです。 詳細表示
弊社では金物部品のみの取り扱いとなります。パネル・扉については、お客様にてご用意をお願いいたします。 詳細表示
引戸金物FDシリーズ戸袋対応タイプ:扉を戸袋に完全に納めたい
上吊式引戸金物FDシリーズ戸袋対応は、扉を戸袋に完全に納めることができます。 扉や枠、レールの寸法を決める際、「扉引残し」の数値を「0」としてください。 なお、扉木口に「木口埋込引手」を付けておくと、戸袋から扉を引き出す際に便利です。 上吊式引戸金物FDシリーズ戸袋対応の一覧はこちら 木口埋込引手... 詳細表示
マグネット下ガイドFD30-MG型の下ガイドピンがレールに入り込まない
マグネット下ガイドFD30-MG型で下ガイドピンがレールに入り込まない場合は、 下ガイドピンの位置調整を手順通り実施したか マグネットガイド受の吸着部に異物が付着していないか 下ガイドピンにゴミが溜まっていないか などをご確認ください。 詳しい対処方法は、取付説... 詳細表示
必要です。 定期的にレール内の掃除をしてください。 また、扉の上下の隙間を確認し、必要に応じて調整をしてください。 詳細表示
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