印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
引戸金物FDシリーズは取付後の、扉の高さ・前後・左右調整が可能です。 ※ソフトクローズのスピード調整および強弱の調整はできません。 詳細表示
FDシリーズのFD30SP、FD30EX、FD30の違いは何ですか
FD30の進化版がFD30EXで、FD30EXのさらに進化版がFD30SPです。 【FD30とFD30EXの違い】 引込機構の改良により扉を開ける時の操作力の低減(約30%)と、クローザー部分の強度を大幅にUPしました。 【FD30EXとFD30SPの違い】 新設計の脱着レバー(可倒式レバー... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの木口堀込仕様は、跳ね上がり防止ナットが締めこまれていると、調整ねじが回りません。 一度ナットを緩め、各調整ねじにて調整後、再度ナットを締め付けてください。 対象製品:FD30EX FD35EV FD50 木口堀込跳ね上がり防止ナット付きローラー 取付説明書... 詳細表示
引戸金物FDシリーズの中の、FD35SPとFD50SPとFD80は高齢者施設でもご使用いただけます。 車いすでぶつかったり、倒れ掛かったりする事を想定した試験を行っています。 ※施設によって環境が異なるため、全ての使い方に対して安全性を保証するものではありません。 試験条件を元に、お客様にてご判断を... 詳細表示
上吊式引戸金物とは、荷重方式が上吊りの引戸に使用する金物で、上レールと上ローラーで扉を吊る引戸を製作できます。 下荷重の引戸と違い、下レールがないため床面に段差ができません。バリアフリー住宅や施設、お掃除ロボットにも最適です。 【ソフトクローズ機能と耐久性を備えた、上吊式引戸金物FDシリーズ】 扉... 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの2枚・3枚連動引戸とは、扉を開くと2枚・3枚と重なり、大きな開口になる引戸金物です。 扉の下部を連動用扉付下ガイドでつないでおり、操作扉を動かすと他の扉が追従するので、1枚ずつ動かす必要はありません。 上吊引戸金物FDシリーズはソフトクローザーを併用しており、ゆっくり引き込みます。... 詳細表示
上吊式引戸金物:扉の戸先・戸尻が縦枠に当たらない納まりにしたい
上吊式引戸金物で扉の戸先・戸尻を縦枠に当てない納まりにする場合、必ず「床付戸当り」を併用してください。 また、レール内のストッパーと床付戸当りは、同時に当たる位置に取り付けてください。 上レールを面付取付にすると、レール端部からストッパーや扉が外れる恐れがあるの... 詳細表示
上吊式引戸金物FD80 上ローラー木口面付仕様は、高さ方向の調整機能がついています。 上ローラーのM8吊りボルトを、二面幅10mmのスパナ(お客様手配)で回し、床と扉の隙間を6~14mmにしてください。 ※調整後、吊りボルトの回転を防ぐため「軸固定ホルダー」を必ず取り付けてください。 上吊式... 詳細表示
引戸で二本引違いとは、平行する2本のレール上をそれぞれ1枚の扉が動く仕様です。 一方の扉を、もう一方の扉側に動かすことで開口ができますので、左右どちらからも出入りができます。 単に「引違い」と呼ぶこともあります。 詳細はこちら 詳細表示
本製品はプロ向けなので、一般の方の施工は推奨いたしません。 木の加工・取り付けによって製品性能が大きく変わるため、施工業者様、ハウスメーカー様、工務店様へご相談ください。 ※弊社が管理していないところで、ネット販売を通じてご購入されたケースに関しても、弊社は責任を持ちません。 施工業... 詳細表示
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