印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
鍵のパゴダ型とは、「寺院の塔(PAGODA)」のような独特な形状で、簡単に複製ができない防犯性の高い鍵です。 また、パゴダロックはタンブラー前後方向の位置を精密に合わせなければ解錠できない特殊な構造となっております。 製品一覧はこちら 詳細表示
アジャスターの焼き付き(かじり)防止処理とは、ねじ面の摩擦を小さくする処理のことです。 ステンレス鋼は熱伝導率が低く熱膨張率が高いため、ナット締付時にねじに摩擦熱が発生します。その熱によってねじが膨張して、雄ねじと雌ねじが密着して動かなくなることを「焼き付き」といいます。 焼き付き(かじり)防止処理済... 詳細表示
ミリオンロックシリーズとは、最大100万通りの鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)があり、セキュリティ要求度が高い場所に推奨するシリンダー錠のシリーズのひとつです。 鍵はディンプルキー仕様で、高精度の構造(10ピン仕様)によりピッキング、キーの複製が困難です。 また、抜き差し方向のないリバーシ... 詳細表示
脱着錠とは、シリンダー内筒が交換できるシリンダー錠です。 鍵の紛失や使用者の変更時はシリンダー内筒のみ交換するだけです。シリンダー錠本体ごと取り替える必要がないため、メンテナンス作業の効率向上、経費削減ができます。詳細はこちら ※シリンダーの交換には、チェンジキーが必要です。 ※脱... 詳細表示
自社工場(千葉県)の敷地内にある、動きのデザインに特化した開発研究所のことです。 この研究所から、スガツネ工業独自の新技術が生まれています。 蓋や扉の操作性を向上させることで作業環境や生活空間を快適にする「モーション デザインテック」をはじめ、技術力を駆使した製品開発を行っています。 ... 詳細表示
専門工事不要でアジャスターのように取り付けられる免震機能付きの脚や、固定用アングル、飛び出し防止のラッチなどをラインアップしています。 詳細はこちら 詳細表示
ナス環フックとは、ワンタッチで開閉部がばねの力で閉まり、外れにくくなるフックです。 住宅や商店での取付だけでなく、ペットをつなぎとめるリードフックとしても最適です。 「茄子」の形状に似ていることから、ナス環という名称になったと言われています。 ※「環」は「わっか」を意味します。 ... 詳細表示
万が一ガラスが割れてしまった場合でも、上部コーナー金具は落下せずピボット軸にとどまり続ける役割のことです。 金物の落下を防ぐことができます。 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
同じシリーズ内で、同じキー番号を指定すると、同じキーで複数の錠前を施解錠できます。 ミリオンロックシリーズを始め、各種シリーズがございますので詳細はカタログ等でご確認ください。 詳細表示
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