印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
IP規格とは、国際電気標準化会議にて定められた規格で、日本工業規格でも採用されている、 電子機器の防水・防塵の性能を表す規格のことです。 詳細はこちら 詳細表示
DSTシリーズは、「ディラク スナップ テクノロジー」シリーズの略称です。 ネジ、ナット、平座金、ワッシャなどが一切不要で、溶接レス、省施工を実現するDIRAK社のワンタッチ取付部品シリーズです。 DSTシリーズを使えば組み立て作業の習熟が不要で、誰もが簡単に組み立てられるため、作業の単純化、効率... 詳細表示
SEMI規格とは、半導体産業の国際工業規格の統一を目的に定めた規格のことです。 Semiconductor Equipment and Materials Internationalの略称です。 この中に環境・健康・安全を定めたものがあり、ハンドルについても規定があります。 弊社でも、SEMI規格に準... 詳細表示
ソフトダウンステーは、扉幅が何mm以上から2本使いをすればいいですか
扉幅が600mm以上になる場合は、2本使いを推奨します。 ※HDS型とHDSN型は扉幅のサイズに関わらず、2本使いを推奨しています。 最大扉幅は示していませんが、剛性のある蓋(扉)に使用することが条件になります。試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
フックのフリクション機能とは、可動式フックに搭載されている抵抗機能のことで、振動による首振りを防止します。 フリクション機能付きのフックはこちら 詳細表示
色温度と黒体について ある物体を加熱すると、その物体を構成する粒子が振動し、その振動エネルギーが放射エネルギーとして放射されます。(黒体放射) 入射した放射を完全に吸収する温度放射体(仮想物体)を「黒体」と呼びます。この黒体を加熱すると、イラストのように深赤、赤、橙、黄、白、青白、青と変化しま... 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
アジャスターの首が振れる(動く)ようになっている機構です。傾斜がある床面でも、フレキシブルに対応します。 ※アジャスターの首とは、底部とボルト部の繋ぎ部分を指します。 詳細表示
ディンプルキーとは、鍵の表面に大きさや深さの異なるくぼみが複数ついている防犯性の高い鍵のことです。 抜き差し方向のないリバーシブルタイプで、鍵の差込口を確認する必要がありません。 詳細表示
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