印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
抜き差し丁番とは、抜き差しができる丁番です。 扉側と枠側を簡単に分離できるため、吊り込みがしやすい、メンテナンスがしやすいなどのメリットがあります。 旗丁番は抜き差し丁番の一種です。 抜き差し丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用くださ... 詳細表示
エンクロージャとは機械を囲む外装・筐体・ケースを指します。 詳細表示
SUS316の方がSUS304に比べて耐食性があります。 船舶、沿岸部などではSUS316が使用されることが多いです。 詳細表示
施工方法については、取扱説明書(取付説明書)や取付手順の解説動画をWEBで公開しています。 ※すべての製品ではありません。 詳細は以下より製品を検索し、各製品ページをご覧ください。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
SUSとSCSは、どちらも成分・性質はほぼ同じですが、金属製品になるまでの工程が異なります。 SUS :ステンレスを圧延して、板・棒・管の形状に製造する SCS :ステンレスを溶解して型に流し込む鋳造によって製造する SUS304はSCS13、SUS316はSCS14と同等... 詳細表示
ハンドル、棚柱、錠前(鍵)、配線孔など各種ご用意しています。 スガツネの白シリーズ金物は、ライトグレーやホワイトなど、モノトーンを基調とした インテリアやウォルナットの風合いと美しく調和します。 詳細はこちら 詳細表示
スライドレールの消音機構とは、スライドレールに組み込まれているバンパーにより 全開時と全閉時の金属音を緩和する機構のことです。 ※完全に音が消えるわけではなく、リテーナーの移動による走行音は緩和されません。 スライドレールC2431Sは、リテーナー移動の音も緩和させる「静音仕様」となっています。 ... 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
トルクヒンジとディテントトルクヒンジの違いは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象を指す、スプリングバックが発生するか、しないかの違いです。 トルクヒンジ 蓋の閉まり際に、スプリングバックが発生して蓋が閉まりきらず浮いてしまいます。 ディテントトルクヒンジ... 詳細表示
枠に扉が重なる(かぶさる)納まりを指します。別名「かぶせ」と表現されることもあります。 扉を閉めた際に扉が枠に重なることにより、枠は正面から見えなくなります。 (以下のイラストに使用している丁番は、スライド丁番です) 詳細表示
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