印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
シリンダー錠とは、円筒状の本体に鍵を差し込んで施解錠する錠前のことです。 弊社では鍵違い数が30,000通り以上のものや内筒を外せる脱着錠など、ラインアップを豊富に揃えております。 取付場所のセキュリティレベルなど、用途にあわせてお選びください。 ※鍵違い数は、異なる鍵番号で用意できる鍵数... 詳細表示
スライドレールの消音機構とは、スライドレールに組み込まれているバンパーにより 全開時と全閉時の金属音を緩和する機構のことです。 ※完全に音が消えるわけではなく、リテーナーの移動による走行音は緩和されません。 スライドレールC2431Sは、リテーナー移動の音も緩和させる「静音仕様」となっています。 ... 詳細表示
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
スライドレールをインナーメンバーまで完全に引き出した際、摩擦抵抗でストップする仕様のことです。 ゆっくり止まる訳ではありません。 強く引くとインナーメンバーが抜けます(脱着機能)ので、ご注意ください。 詳細表示
スライドレールのプッシュオープン機構とは、引き出しの前板を押すだけで開く機構です。 ハンドルやつまみが不要なため、フラットなデザインを実現し、突起にぶつかる心配もありません。 肘でプッシュしても扉の開け閉めができるため、指先で触ることなく接触感染対策にも役立ちます。 製品ラインアップは以下... 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
スライドレールの両トラベルとは、スライドレールの前後どちらにもインナーレールを引き出すことができる仕様です。 対面式カウンターやテーブル天板下の引き出しなど、両側からものを出し入れすることができます。 製品詳細は下記よりご確認ください。 家具金物・建具金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら ... 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
調味料を入れる幅の狭い引き出しに使えるスライドレールはありますか
キッチンに据え付けられていることの多い 100~150mmほどの幅の狭い引き出しには 以下のようなスライドレールがご利用いただけます。 スライドレール 711 引き出しの底に、レールを取り付けるタイプの製品です。 2段引きのスライドレールですが、レールの脱着が可能なので 清掃をする際は、... 詳細表示
スライドレールのオーバートラベルとは、スライドレールの移動距離がレール長さよりさらに引出すことができる仕様のことです。引き出しをより多く引出せるので、物の出し入れが容易になります。 また、特注対応となりますが、既存の製品をオーバートラベルへ仕様変更することも可能です(数量目安:100本~)。 ... 詳細表示
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