印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ディテントトルクヒンジとは、蓋の閉まり際にトルクを解放し、はね返り(スプリングバック)が起きないヒンジのことです。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が不要なため構成部品が少なく、内部をすっきりさせることができます。 ディテントトルク... 詳細表示
フリッパー扉とは、上開き家具扉で、扉をキャビネット天板の上や下に水平収納できる仕様のことです。 弊社では、扉をゆっくり閉じるソフトクローズ機構付きや扉を少し引き上げると手を離しても自動で開くリフトアップ機構付きなど、さまざまな仕様の金物をご用意しています。 フリッパードア金具(家具金物・建築金物はこち... 詳細表示
Hera社のLED照明では、調光器もしくは調光調色器(どちらもオプション品です)が初期設定されてない場合、一定の間隔でLED照明が点滅するようになっていますので、取付・取扱説明書をご覧いただき、初期設定を行ってください。 初期設定をしても解決しない、もしくは調光器・調光調色器を使用していない場合は、 A... 詳細表示
昇降機に負荷がかかっていない状態の昇降速度です。負荷のかかり方によって、上昇速度は変わります。 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
スガツネ工業製品のRoHS対応状況は、カタログの各製品ページに品番ごとに記載されています。 また、スガツネットの絞り込み検索でもRoHS対応、非対応(未調査)を絞り込むことができます。 証明書をご希望の場合は、会員登録後、WEB上で発行が可能です。 詳細はこちら 詳細表示
スライドレールの両トラベルとは、スライドレールの前後どちらにもインナーレールを引き出すことができる仕様です。 対面式カウンターやテーブル天板下の引き出しなど、両側からものを出し入れすることができます。 製品詳細は下記よりご確認ください。 家具金物・建具金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら ... 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
ケムシェルパ(chemSHERPA)とは、化学物質データ作成支援ツールの名称で、製品に含有する化学物質情報をサプライチェーン全体で運用、管理ができます。 川上企業から川下企業まで、製品の化学物質情報を正しく、効率的に伝達することができるツールです。 ケムシェルパの回答をご希望の場合、製品を... 詳細表示
取得しています。 製品本体にも、CEマークの表示がされています。 CEマークとは EUの安全基準に適合していることを証明するマークです。 ※経済産業省が定めた「電気用品安全法」によるPSEマークとは異なります。 詳細表示
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