印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
DIRAK(ディラク)とは、1991年にドイツで創業した機構部品メーカーです。 高電圧盤・サーバーラック・配分電盤・各種制御盤・エンクロージャ・キュービクルなどに使用できる ノイズ対策密閉、防水・防犯対策用のスイングハンドルをはじめ、 ワンタッチ取付できるラッチやガスケット(パッキン)、蝶番やフ... 詳細表示
目安として、「3kgf」以内であれば家具の扉などで使用されています。 家具などで3kgfを超えると強く感じる方が多いです。 色々な用途により、使い分けてください。 詳細表示
大型の上カバーの開閉をアシストするヒンジ・ステーや、 卓上設置型の機器の扉を一定の角度で保持する小さなクリックヒンジなど 研究設備周辺の機器に最適な、さまざまな機構部品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番のカップをはめ込む穴の径の端から、扉の端(吊元小口面)までの距離を指します。 詳細表示
扉の開き方向にバネが利いているスライド丁番のことです。 プッシュラッチとオープンタイプのスライド丁番を併用すると、プッシュオープンの扉を作ることができます。 スライド丁番のオープンタイプはこちら プッシュラッチはこちら 詳細表示
オリンピアスライド丁番360の使用温度範囲は、0~40℃です。 他の製品につきましても、一部を除いて基本的には常温環境で使用して頂くことを想定しています。 特殊環境での使用をご検討の場合は、別途お問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
吊元とは、開き扉の丁番がついている側を指します。 扉を手前に引いて開く側から見て、丁番の位置が右側の場合は右吊元、左側の場合は左吊元になります。 詳細表示
ダンパーヒンジやダンパーステーのトルク値に幅があるのは、 そのトルク値の範囲内に、扉の最大モーメントが入るようにご使用ください、という意味になります。 トルク値を超えると閉まるのが早すぎたり、逆にトルク値に満たないと閉まるのが遅すぎたりと動作に不具合が発生します。 また、製品の破損の原因に... 詳細表示
比重とは、同じ体積の水の重さとの比を意味します。 基準は4°Cの水、1立方センチメートルを1とし、 同じ体積であれば比重が1よりも大きい程より重い物質、ということになります。 【代表的な物質の比重】 ガラス:2.5 アクリル:1.2 鉄:7.85 スガツ... 詳細表示
ASシリーズとは、「アルミフレームサポートシステム」シリーズの略称です。 アルミフレームサポートシステムは蝶番、キャッチ、扉金物など、さまざまな機構部品をアルミフレームに後付けできる画期的なシステムです。 簡単に短時間でアルミフレームを組み立てられるジョイントシステムもご用意しています。 ... 詳細表示
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