印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
枠に扉が重なる(かぶさる)納まりを指します。別名「かぶせ」と表現されることもあります。 扉を閉めた際に扉が枠に重なることにより、枠は正面から見えなくなります。 (以下のイラストに使用している丁番は、スライド丁番です) 詳細表示
折戸のセンターヒンジとは、開いた時に折戸が折れる箇所(扉と扉の間)に使用される丁番です。 使用する折戸の製品によって、面付タイプ、掘込タイプ、キャッチ付きなど さまざまな種類があります。 静かに閉まる、ソフトクローズ機能付きのヒンジもラインアップに加わりました。 折戸用ソフトクローズヒン... 詳細表示
ピアノ丁番とは、軸方向に長くした一軸構造の丁番です。別称「長丁番」と呼ばれます。 扉(蓋)1枚に対して丁番1枚で使い、扉(蓋)と同じ長さの丁番を使用することが多くあります。 長丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご利用ください。 選定ツールはこ... 詳細表示
Nは「ニュートン」、kgfは「キログラムフォース」と読みます。 弊社では、耐荷重やトルク値などに使用しています。 国際単位系における力の単位はN(ニュートン)とされており、弊社カタログではNとkgfそれぞれの単位に換算した数値を併記しております。 ※kgfに「9.80665」を掛け、N... 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
折戸とは、開いたときに折りたたむような形になる戸のことです。 開口に対して複数の戸で間仕切り、戸と戸の間を丁番で連結します。 クローゼットのような家具扉に折戸を使用すると、引戸に比べて開口部が広くとれるため、物の出し入れがしやすくなります。 弊社では、用途に応じて様々な折戸をご用意... 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
丁番、ハンドル、フック、スライドレールなど、各種ご用意しています。 スガツネの黒シリーズ金物は、ダークブラウンやブラックを基調とした家具やショーケースと美しく調和します。 詳細はこちら 詳細表示
アルミフレーム自体の販売はしていません。 弊社では、丁番・キャッチ・扉金物などの機構部品をアルミフレームに取り付けられる「ASシリーズ」をご提案しています。併せてご検討ください。 アルミフレームサポートシステム ASシリーズ(製品紹介) アルミフレームサポートシステム ASシ... 詳細表示
あります。 洗いやすく、微生物が繁殖しにくい形状のアジャスター・ハンドル・マグネットキャッチや、 耐熱性のあるトルクヒンジやマグネットキャッチなどをご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
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