印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30とは、室内の回転式欄間に使用するトルクヒンジです。 【通気量が調整可能!換気対策に】 窓を好みの角度で止められるため、通気量を自由に調整できます。 ワークスペースなどの換気対策にもなります。 【工具不要!簡単に窓の着脱可能】 工... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
任意の位置で蓋やカバーを止める(保持)ことのできる、トルクヒンジやトルクステーがあります。 また、10°刻みで開閉位置を止める(ロック)ことのできる、ストッパーヒンジもありますので併せてご検討ください。 トルクヒンジ トルクステー ストッパーヒンジ 詳細表示
枠に扉が重なる(かぶさる)納まりを指します。別名「かぶせ」と表現されることもあります。 扉を閉めた際に扉が枠に重なることにより、枠は正面から見えなくなります。 (以下のイラストに使用している丁番は、スライド丁番です) 詳細表示
枠の中に扉が入る納まりのことです。 (以下の説明用イラストに使用している丁番は、スライド丁番になります) 詳細表示
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
抜き差しトルクヒンジ HG-KNT型とは、軸の向きを垂直にして使用できるため横開きの扉に取付可能なトルクヒンジです。 抜き差しタイプのため、左右の羽根を取り外すことができ、扉の着脱が容易です。 製品詳細はこちら 詳細表示
スライドレールとガイドレールの違いは、使用用途と構成部品の動きです。 【スライドレール】 主に引き出しに使われる部品です。全開時にアウターメンバーから、(中間メンバー、)インナーメンバーが引き出され、伸長していきます。テレスコピックタイプとも言われます。 【ガイドレール】 ... 詳細表示
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