印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
レジのモニター・タブレットの角度調整に使えるトルクヒンジや、 ATMの受取口カバーのミニレール、内部ユニットを引き出す重量用スライドレール、 機械カバーの開閉をアシストするステーなど、さまざまな機構部品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
トルクヒンジのトルクを発生させる方法はいろいろありますが、そのなかでも共通するのは摩擦を利用した構造であることです。 トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した構造になっています。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉が止まる仕組みです(フリーストップ機能)。 ... 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
ダンパーヒンジは蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑えて、ゆっくりと動くヒンジです。 粘性体による抵抗でスピードを低減させます。 弊社では扉の開き方にあわせた様々なダンパーヒンジをご用意しています。 水平方向の開き方の場合、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計... 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30とは、室内の回転式欄間に使用するトルクヒンジです。 【通気量が調整可能!換気対策に】 窓を好みの角度で止められるため、通気量を自由に調整できます。 ワークスペースなどの換気対策にもなります。 【工具不要!簡単に窓の着脱可能】 工... 詳細表示
トルクヒンジとディテントトルクヒンジの違いは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象を指す、スプリングバックが発生するか、しないかの違いです。 トルクヒンジ 蓋の閉まり際に、スプリングバックが発生して蓋が閉まりきらず浮いてしまいます。 ディテントトルクヒンジ... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
開閉や摺動時に発塵しにくい丁番・ステー・マグネットキャッチや SEMI規格に対応したハンドルがあります。 詳細はこちら 詳細表示
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