印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ガイドレールの許容モーメントを表す荷重方向は、以下の3つです。 【ローリング方向】 進行方向に対して、回転方向の許容モーメント 【ヨーイング方向】 進行方向に対して、左右方向の許容モーメント 【ピッチング方向】 進行方向に対して、前後... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
ZENS社は、2011年創業のオランダのワイヤレス充電器専業メーカーです。 Wireless Power Consortium(WPC)のメンバーであり、 Apple社よりMFi認定(Apple社が用意した認証・査定プログラム)されている安心・高品質のハイブランドメーカーです。 ※WPCとは... 詳細表示
ローレットつまみやローレットハンドルの「ローレット」とは、金属部に施す細かい凹凸状の加工のことです。 滑り止めの効果があります。 詳細表示
SEMI規格とは、半導体産業の国際工業規格の統一を目的に定めた規格のことです。 Semiconductor Equipment and Materials Internationalの略称です。 この中に環境・健康・安全を定めたものがあり、ハンドルについても規定があります。 弊社でも、SEMI規格に準... 詳細表示
金具の「アングル」とは、L字型の金具のことです。例として、棚受、プロファイル材(長尺もの)などがあります。 棚受関連製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用機構部品はこちら) 詳細表示
どれが正しいという事はありませんが、元々は「蝶番(ちょうつがい)」です。 現在、建築業界・家具業界では「丁番(ちょうばん)」の書き方、及び読み方が 一般的です。 英語では「Hinge」です。「ヒンジ」の呼び方はここから来ています。 弊社のカタログでは、産業機器向けでは「蝶番」「ヒンジ」、建... 詳細表示
スイングハンドルとは、主に制御盤や配電盤などに使用されるハンドルです。 扉が閉まっているときは、ハンドルレバー部が本体に収納され、扉を開くときはハンドルレバーを立ち上げて横方向にスイングさせることでロックを解除します。 筐体を密閉するコンプレッション機能付の製品や、鍵穴にシャッターが付いている製品など... 詳細表示
ラッチハンドルとは、扉を閉じた状態を保持するラッチ機構付きのハンドルのことです。 ハンドルのレバーを操作することでラッチが解除され、扉を開けることができます。 ラッチハンドル一覧 (家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
南京錠とは、U字型の金具の足を鍵本体に差し込んで施錠する錠前のことです。 解錠方法は、鍵の解錠や数字の組み合わせで開けるものなどがあります。 弊社では、ステンレスシャックルとダブルロック(2ヶ所でロック)により、高い防犯性を備えた「ダブルロック南京錠PWL型」をご用意しています。本体にキー... 詳細表示
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