印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
複数の異なるキー番号の錠前を1系列(グループ)とし、その系列内の錠前を1本の鍵(マスターキー)で施解錠できるシステムです。 詳細表示
ダイヤル錠のメリットは、キーレスで操作・管理ができることです。 施錠・解錠はダイヤルを回すだけで済むため、キーの所持や管理が不要です。 そのため、キーの紛失リスクや紛失による複製リスクも失くすことができます。 弊社では取付場所や目的に合わせて、暗証番号を番号自由設定タイプ(パブリッ... 詳細表示
同じシリーズ内で、同じキー番号を指定すると、同じキーで複数の錠前を施解錠できます。 ミリオンロックシリーズを始め、各種シリーズがございますので詳細はカタログ等でご確認ください。 詳細表示
解錠時にキーが抜けない鍵を、つまみとして使っても大丈夫ですか
キーをつまみとして使用しないでください。 キーを持って押したり引いたりすることにより、キー自体やシリンダー内部に大きな負荷が掛かることで 製品自体の機能に不具合が生じる可能性があるためです。 解錠時にキーが抜けないタイプの製品をつまみ兼用として使用されている実例も多々あると思います... 詳細表示
解錠時にキーが抜けるのが3310型、キーが抜けず施錠忘れを防げるのが3320型です。 詳細表示
シリンダー錠8810型、ガラス錠GS-GL50型の鍵番号の変更方法について
キーの紛失などが発生した場合、下記のように新しいキーで操作するだけで、以前使用していたキーが使用できなくなります。 なおキー番号を変更する際は、その場所に設置してあるシリンダー錠すべてのキー番号を変更することをおすすめします。 古いキーを使用しているか、変更したキーを使用しているかは外観から判... 詳細表示
お子様が扉や引き出しを勝手に開けないようにする製品は以下の通りご用意しています。 TOTロック TL-1020型 マグネットキー式のロックです。 鍵穴を必要としないため、ロック本体の位置は外からまったく見えません。 特殊磁石を採用しているため、一般的な磁石では開きにくくなっています... 詳細表示
ディンプルキーとは、鍵の表面に大きさや深さの異なるくぼみが複数ついている防犯性の高い鍵のことです。 抜き差し方向のないリバーシブルタイプで、鍵の差込口を確認する必要がありません。 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
脱着錠とは、シリンダー内筒が交換できるシリンダー錠です。 鍵の紛失や使用者の変更時はシリンダー内筒のみ交換するだけです。シリンダー錠本体ごと取り替える必要がないため、メンテナンス作業の効率向上、経費削減ができます。詳細はこちら ※シリンダーの交換には、チェンジキーが必要です。 ※脱... 詳細表示
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