印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
解錠時にキーが抜けない鍵を、つまみとして使っても大丈夫ですか
キーをつまみとして使用しないでください。 キーを持って押したり引いたりすることにより、キー自体やシリンダー内部に大きな負荷が掛かることで 製品自体の機能に不具合が生じる可能性があるためです。 解錠時にキーが抜けないタイプの製品をつまみ兼用として使用されている実例も多々あると思います... 詳細表示
シリンダー錠8810型、ガラス錠GS-GL50型の鍵番号の変更方法について
キーの紛失などが発生した場合、下記のように新しいキーで操作するだけで、以前使用していたキーが使用できなくなります。 なおキー番号を変更する際は、その場所に設置してあるシリンダー錠すべてのキー番号を変更することをおすすめします。 古いキーを使用しているか、変更したキーを使用しているかは外観から判... 詳細表示
脱着錠とは、シリンダー内筒が交換できるシリンダー錠です。 鍵の紛失や使用者の変更時はシリンダー内筒のみ交換するだけです。シリンダー錠本体ごと取り替える必要がないため、メンテナンス作業の効率向上、経費削減ができます。詳細はこちら ※シリンダーの交換には、チェンジキーが必要です。 ※脱... 詳細表示
同じシリーズ内で、同じキー番号を指定すると、同じキーで複数の錠前を施解錠できます。 ミリオンロックシリーズを始め、各種シリーズがございますので詳細はカタログ等でご確認ください。 詳細表示
同番とは、複数の錠前のキー番号が同じことを表します。作業者が1本のキーで複数解錠したい場所(駅のゴミ箱など)に適しています。品番で同番・別番の判別がつくように、同番は品番の末尾を「-D」としています。 別番とは、複数の錠前のキー番号が異なることを表します。同じキーでは解錠できないことでセキュリティを厳しく管理し... 詳細表示
面付シリンダー錠 2550型・2650型の外筒を回転させる方法
面付シリンダー錠 2550型・2650型の外筒を回転させる方法は下記の通りです。 チェンジプレートねじを緩めて外す 外筒を時計回りに90°回転させる チェンジプレートねじを再度締める 面付シリンダー錠 2550型 2650型 詳細表示
面付シリンダー錠のリングは、シリンダーの外筒に合わせて圧入してください。 取付穴径は、外筒の外形寸法と同じ径で開けてください。 リングの取付が緩い場合は、接着剤等を併用してください。 面付シリンダー錠の一覧はこちら 詳細表示
ディンプルキーとは、鍵の表面に大きさや深さの異なるくぼみが複数ついている防犯性の高い鍵のことです。 抜き差し方向のないリバーシブルタイプで、鍵の差込口を確認する必要がありません。 詳細表示
ガラス扉への加工が不要なガラス用の錠前は、以下製品をご検討ください。 ガラス錠ハウジング 1271-200、1271-300 シリンダーガラス錠 14-09-555型(両開き扉用) シリンダーガラス錠 14-09-520型(片開き扉用) ガラス錠MKL-2100-D 詳細表示
マスターキー機能付のシリンダー錠は以下をご覧ください。 標準でマスターキー機能が付いている製品一覧 受注対応でマスターキー対応可能な製品一覧 詳細表示
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