印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
脱着錠とは、シリンダー内筒が交換できるシリンダー錠です。 鍵の紛失や使用者の変更時はシリンダー内筒のみ交換するだけです。シリンダー錠本体ごと取り替える必要がないため、メンテナンス作業の効率向上、経費削減ができます。詳細はこちら ※シリンダーの交換には、チェンジキーが必要です。 ※脱... 詳細表示
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
電池式電子錠システム デジロックDSKN型の施解錠ができない
本フローチャートは、DSKN型のみに対応しています。 その他の型番には対応していないためご注意ください。 電池式電子錠システム デジロックDSKN型の施解錠ができない場合は、 以下のフローチャートに沿って動作確認・設定をお願いします。 以下画像が見にくい場合は、本記事に添付されているPDFからご確... 詳細表示
電子錠デジロックを施錠した際に、電子音が鳴る場合は、 デッドボルトまたはラッチなどの施錠のためのパーツがL字受座や枠に接触している可能性があります。 そのまま使用を続けると、施錠されないトラブルや故障の原因となります。 取付説明書をご覧いただき、取り付けの調整を行ってください。 ASPIRE-... 詳細表示
デッドボルトとは、鍵の施解錠時に連動して動く閂(かんぬき)のことです。鍵やサムターンと連動して動きます。 詳細表示
同番とは、複数の錠前のキー番号が同じことを表します。作業者が1本のキーで複数解錠したい場所(駅のゴミ箱など)に適しています。品番で同番・別番の判別がつくように、同番は品番の末尾を「-D」としています。 別番とは、複数の錠前のキー番号が異なることを表します。同じキーでは解錠できないことでセキュリティを厳しく管理し... 詳細表示
シリンダープッシュ錠の2100M型と2110M型の違いは、 施錠時に「キー」が必要か、必要でないか、です。 2100M型は、キーなしで、本体を軽くプッシュするだけで施錠できます。 2110M型は、キーを差し込み、押し込みながら回すことで施錠できます。 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
まずは、鍵が正しく取り付けられているか確認してください。 デッドボルトが受側の壁や板に当たったり擦れたり、斜めに取り付けられているとシリンダーに負荷が掛かり、回す際に固くなる事があります。 またご使用いただいているうちに、シリンダー内に埃が溜まり、動きが悪くなる場合もあります。 テフロドライなど乾燥系の... 詳細表示
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