印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
セキュリティーの観点から、スペアキー・マスターキー・チェンジキーの製作は弊社のみで承ります。 お手数ですが、以下のフォームにご入力の上、お問い合わせください。 ■スペアキー(子鍵)の注文をご希望の場合 こちらのフォームをご記入ください。 ■錠前の判別をご希望の場合 こちらのフォームを... 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
シリンダー錠とは、円筒状の本体に鍵を差し込んで施解錠する錠前のことです。 弊社では鍵違い数が30,000通り以上のものや内筒を外せる脱着錠など、ラインアップを豊富に揃えております。 取付場所のセキュリティレベルなど、用途にあわせてお選びください。 ※鍵違い数は、異なる鍵番号で用意できる鍵数... 詳細表示
解錠時にキーが抜けるのが3310型、キーが抜けず施錠忘れを防げるのが3320型です。 詳細表示
シリンダープッシュ錠の2100M型と2110M型の違いは、 施錠時に「キー」が必要か、必要でないか、です。 2100M型は、キーなしで、本体を軽くプッシュするだけで施錠できます。 2110M型は、キーを差し込み、押し込みながら回すことで施錠できます。 詳細表示
どちらも鍵を開けることを意味しますが、開け方に違いがあります。 解錠:鍵を壊さずに開けること 開錠:手段を問わず鍵を壊してでも開けること 詳細表示
錠前の判別に関しては、鍵番号や錠前の形状・寸法から、お使いいただいている錠前を特定できる可能性があります。 (製品によっては生産を終了している場合があります) 専用のお問い合わせフォームをご用意していますので、以下よりお問い合わせください。 お問い合わせはこちら フォームに記入後は、以下のメール... 詳細表示
ミリオンロックシリーズとは、最大100万通りの鍵違い数(異なる鍵番号で用意できる鍵数)があり、セキュリティ要求度が高い場所に推奨するシリンダー錠のシリーズのひとつです。 鍵はディンプルキー仕様で、高精度の構造(10ピン仕様)によりピッキング、キーの複製が困難です。 また、抜き差し方向のないリバーシ... 詳細表示
サイバー3:ディンプルキー仕様。一般的な鍵より複製しにくい鍵です。 サイバー5:ウェーブキー仕様。ディンプルキーにさらにウェーブ溝が付いているため、ディンプルキーより複製が困難です。 詳細はこちら 詳細表示
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
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