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お客様サポート・よくあるご質問

『 取付・調整 』 カテゴリ内のFAQ

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  • ポイントフィックスをポリカーボネートに使用したい

    金物の強度は問題ありませんが、弊社の保証対象外となります。  また、ポリカーボネートはガラスよりもたわみが生じやすくなりますのでご注意ください。 詳細表示

    • No:1162
    • 公開日時:2020/07/09 11:19
  • ガラス工事をしてもらえますか

    申し訳ありませんが、弊社ではガラス工事を承っておりません。  Q-railing社製品(自立ガラスフェンス用バラストレイド、グレージング)やUV接着製品など施工に専門知識が必要な製品は、ご購入および施工作業が行える販売・施工特約店へご依頼をお願いします。  弊社では施工のトレーニングを行い、所定の... 詳細表示

    • No:1219
    • 公開日時:2020/07/22 18:02
  • ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる

    ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。  キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。  一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示

    • No:1470
    • 公開日時:2020/07/13 11:01
    • 更新日時:2021/08/25 18:38
  • スプリング丁番SA型を下開き扉に使用したい

    スプリング丁番SA型は横開き扉での使用を想定しています。  下開きや上開きの使用を想定していないため、使用できません。  詳細表示

    • No:3728
    • 公開日時:2020/10/07 14:07
  • スライド丁番の板金取付用のブラケットはありますか

    スライドヒンジの板金扉用のブラケットは取り扱っておりません。  カタログの取付図(板金扉用)を参考に、お客様にてご用意ください。  また、板金扉用のスライドヒンジもご用意していますので、併せてご検討ください。  スライドヒンジのラインアップはこちら 板金扉用スライドヒンジはこちら 詳細表示

    • No:4307
    • 公開日時:2020/10/07 13:14
    • 更新日時:2024/03/25 16:04
  • リンクスヒンジLIN-X1000型のハンドル取付位置について

    モノフラットリンクスヒンジLIN-X1000型を使用した扉のハンドル取付位置については、少し制限があります。  以下より、「ハンドル設計の注意事項」のPDFをダウンロードしご確認ください。  詳細はこちら 詳細表示

    • No:4316
    • 公開日時:2020/10/07 11:52
  • オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか

    オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。  製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。  扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。  ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示

    • No:182
    • 公開日時:2019/11/21 15:24
    • 更新日時:2020/06/25 15:35
  • スライド丁番のかぶせ量とは何ですか

    側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示

    • No:189
    • 公開日時:2019/11/21 15:38
    • 更新日時:2020/04/16 17:00
  • ねじ穴のない丁番の取付方

    溶接して取り付けます。板金向けの丁番になります。  お客様で穴加工(追加工)をしてご使用いただくことも可能です。 詳細表示

    • No:1029
    • 公開日時:2020/06/26 10:31
    • 更新日時:2021/07/09 17:28
  • Q-railingバラストレイドを木材に取り付けできますか

    本製品は、コンクリート(コンクリート強度 Fc=21N/mm2以上)に  アンカーでしっかりと施工することを前提とし、カタログ掲載の許容荷重を算出しています。  そのため、弊社としましては木下地に施工することを想定していない点をご理解ください。  木下地では上記強度の実現が困難となります... 詳細表示

    • No:1151
    • 公開日時:2020/07/09 11:49
    • 更新日時:2023/06/07 19:53

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