印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360にも使用できますか
スライド丁番230の座金はオリンピアスライド丁番360と互換性がないため、使用できません。 スライド丁番230からオリンピアスライド丁番360へ交換する場合は、座金もオリンピアシリーズをご使用ください。 切り替え対応表はこちら 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズは、スチールドア(SD)用の専用ブラケットがあります。 また、金属製扉専用のルーター用隠し丁番もご用意しています。 製品の詳細は、以下よりご覧ください。 【専用ブラケット】 HES3D-120BKT型 HES3D-E190BKT型 【ルーター用隠... 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
スライド丁番厚扉用H230からオリンピアスライド丁番H360に交換したい
スライド丁番厚扉用H230からオリンピアスライド丁番厚扉用H360に交換する場合、カット量とかぶせ量の関係や扉の位置調整量が異なります。事前に変更点を確認してください。 またそれぞれの座金は互換性がないため、座金も交換してください。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
ございます。 特設サイトにて現在のラインアップがご覧いただけます。 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
ソフトダウンステーと他社のスライド丁番を組み合わせて使用できますか
推奨しません。メーカーによりスライド丁番の軌跡が異なる場合があります。 ソフトダウンステーは、弊社のスライド丁番と併用してください。 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
83件中 21 - 30 件を表示