印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
LEDテープライトの切断面をそのままにすると、短絡(ショート)のおそれがあるため、 必ず接着剤などで切断面を絶縁してください。 推奨の接着剤はシアノアクリレート系の「LOCTITE403」です。 高粘度・低白化のため、たれにくく発光への影響が少ない瞬間接着剤です。 詳細表示
DIRAKのクオーターターンの組み立て方の代表例が下のイラストになります。 こちらを参考に取り付けてください。 詳細表示
扉の開閉速度の調整ができるソフトダウンステーはあります。 該当製品は、製品検索の絞り込み項目「速度調整(ダンパー調整)」を選択してください。 調整方法は取扱説明書をご確認ください。 ソフトダウンステー 速度調整機能付(家具金物・建具金物、産業機器用 機構部品) 詳細表示
ソフトダウンステーと他社のスライド丁番を組み合わせて使用できますか
推奨しません。メーカーによりスライド丁番の軌跡が異なる場合があります。 ソフトダウンステーは、弊社のスライド丁番と併用してください。 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは扉と枠の面取りが必須ですか
必須です。 面取りをしないと扉と枠が干渉するため、カタログの参考値をご覧の上、面取りを行ってください。 ※面取りは扉側も枠側も必要になります。 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
DMF型コンセントプレートに他社製の配線器具を取り付けても大丈夫ですか
JIS規格に準じている他社メーカー製の配線器具(プレート取付枠)については取り付けが可能です。 詳細表示
ドライバーやねじのPHとPZは、十字穴(プラス)ねじの規格の違いになります。 PH(フィリップス)は、アメリカ発祥のねじです。日本ではこちらが一般的です。 PZ(ポジドライブ)は、イギリス発祥のねじです。ヨーロッパではこちらも使用されています。 PZのねじに対して、PHのド... 詳細表示
両開き扉用マグナロック DM62-Mの開錠時、片側だけ開けることはできますか
電磁石式電気錠両開き扉用マグナロック DM62-Mは、 片方だけロック解除されるようには設定できません。 両方の扉が解除される仕様です。 両開きの扉を片方ずつ動作設定したい場合は、 M32型などのマグナロック本体を2セット設置してください。 ※スイッチや配線関連も各々2セット必要になります。 ... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルク調整範囲は、製品によって異なりますが±5~±11%の範囲で調整できます。 詳細はカタログをご覧ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
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