印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
IFコントローラー MG-IF1000を使用する場合 無電圧モーメンタリーa接点出力スイッチを、IFコントローラーのJ4端子の1(黒)から入って2(緑)から出るように並列接続してください。 タッチスイッチSP-1やテンキーパッドコントローラーDK-26SSを操作スイッチとして使用する場合は、マグナ... 詳細表示
例:旧タイプ M32SC-12 現タイプ M32B 上記は製品に貼られているラベルでの表記です。梱包箱のラベルには上記の最後に「M」や「-M」などが記載されています。 ラベルの読み方について(表記の順に沿って説明します) M32 マグナロックの種類... 詳細表示
通電時施錠型のため、停電した場合は即座に解錠されます。 アメリカの非常口向けに開発された製品で、フェイルセーフの概念で作られています。 停電時に解錠させたくない場合は、他の錠前との併用(※)や、バックアップ電源で補助する必要があります。 (※)一般錠や電気錠を日中解錠、夜間施錠な... 詳細表示
マグナロックとIFコントローラーの接続距離に制限はありますか
マグナロックとIFコントローラーの接続距離に制限はありません。 距離が大きくなるに従って、配線を太くする必要があります。(製品同梱の説明書参照) 施設内から門扉を施錠・開錠するなどの使い方の実績もあります。 マグナロック関連商品の一覧はこちら 詳細表示
吸着・未吸着状態を感知する機能です。セキュリティーシステムで扉の施錠・解錠状況を確認するために使用します。 詳細表示
マグネットの吸着のみですので、ドアクローザーとしては機能いたしません。 手動、または別途ドアクローザーをご用意ください。 詳細表示
マグナロックシリーズは、他社の制御盤と組み合わせて使用できますか
他社様の制御盤あるいは弊社制御盤(IFコントローラーMG-IF1000)と組み合わせることで可能です。 制御盤が「通電時施錠型」電気錠に対応していることが条件です。そのうえで ほとんどの場合、MG-IF1000を中継器として使いマグナロックと制御盤の間につなげることで動かせます。 制... 詳細表示
マグナロックIFコントローラーMG-IF1000 本体との結線方法が分からない
マグナロックのタイプ(標準機能、B機能、BD機能)によって接続が必要な本数が異なります。 タイプごとの電線の詳細はマグナロック本体の取説に掲載していますので、そちらも一緒にご覧ください。 IFコントローラーとマグナロック本体との接続には、IFコントローラー付属の7芯コネクター付電線を使用し... 詳細表示
電磁石式電気錠マグナロックは屋外で使用できます。 防水性能のレベルはNEMA4X規格(IP66相当)をクリアーしており、屋外環境で使用可能です。 本体表面および金属部分は鋼製で、防錆仕様ではありませんが、吸着機能は維持します。 なお錆により吸着面が粗い状態になると、施解錠信号が正しく出力できないなど、吸... 詳細表示
マグナロックを 短期間しか使用していないのに電源容量不足になってしまった
突然電源容量が不足することは一般的には起こりにくい現象です。 施工の問題や、電線がどこかで切れてしまったなどが問題の原因として考えられます。ご確認ください。 詳細表示
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