印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
プッシュオープンの扉を作るには、スライド丁番の「オープンタイプ」と、プッシュラッチを併用する事を推奨します。 (例)360-U26-9T(スライド丁番オープンタイプ)と、MC-37F型(プッシュラッチ) 【スライド丁番 オープンタイプ】 ・オリンピアスライド丁番 360-U26-9... 詳細表示
スライド丁番取り付け時にかぶせ量を減らす方法は、以下の通りになります。 スライド丁番本体のかぶせ量調整ねじで調整する(製品により調整量は異なります)。 厚みをプラスできるマウンティングプレートに変更する(プラスされた厚み分、かぶせ量が減ります)。 ディスタンスプレートを追加することで、プレート... 詳細表示
オリンピアスライド丁番360のターン・ロック方式は、スライド丁番本体を座金の上から押しこむだけで装着できる取付方法のことです(ワンタッチ)。 従来のスライド丁番は本体を座金の手前側にひっかけて、上から押しこむ仕様でした。 オリンピアスライド丁番360は、本体を座金にひっかける手順がなくなったため、... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調節レバーは全ての丁番の設定を...
調節レバーの設定は、揃えて使用することを推奨します。 一枚の扉の中で別々のスピード設定をしてしまうと、スピードを遅く設定した丁番に負荷が集中する恐れがあります。 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
丁番を2個使いあるいは3個使いした場合の耐荷重の違いは、扉や蓋の条件や使用する製品によって異なります。 カタログの取付目安や蝶番選定ツールにて、ご確認ください。 蝶番選定ツールはこちら 隠し丁番(三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズ)選定ツールはこちら 詳細表示
スライド丁番100シリーズの座金100-03Aと100-P3Aの違い
スライド丁番100シリーズのマウンティングプレート100-03Aと100-P3Aは、材料と仕上が異なります。 詳細表示
76件中 51 - 60 件を表示