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スライド丁番をカタログに記載されている以上の扉厚で使用したい
オープニングクリアランスをご確認いただいたうえで、問題がなければ使用可能です。 必要に応じて扉側に面取り加工を施すこともご検討ください。 ※扉厚以外の条件(かぶせ量、扉重量、カップ径、掘込深さなど)が仕様範囲内であることが前提です。 詳細表示
スライド丁番のオープニングクリアランスを小さくする方法は、吊元のオープニングクリアランスの場合、扉厚を減らす、あるいはカット量を最大値でご使用ください。 それでも扉吊元側の端面などに干渉が発生する場合は、干渉する部分をC面やR面で干渉が発生しなくなるまで削り取る方法があります。ただし、この方法は扉正面の意... 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
建具のような大きい扉に使用するスライド丁番は、以下をご検討ください。 重量用ワンタッチスライド丁番J95 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 大型スライド丁番MFH-100型 面付用 大型スライド丁番MFH-100型 掘込用 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
可能です。別売のガラス扉用フェイスプレートGH-360FP型をご利用ください。 詳細表示
スライド丁番の中でかぶせ量が一番多いのは、28mmかぶせのスライド丁番 厚扉用H90とH160です。 またオリンピアシリーズでは、スライド丁番厚扉用H360の26mmが最大かぶせ量です。 かぶせ量は製品ごとに異なります。製品検索の絞り込み項目から、かぶせ量や開き角度を指定することもできます。 ... 詳細表示
スライド丁番の取付方法は扉側の取付相手(木製、ガラス製、板金製)によって異なります。 総合カタログ 2巻のスライド丁番ページ内に、オリンピア スライド丁番 360を例に、取付方法を掲載しています。 デジタルカタログもご覧いただけますので、ご活用ください。 デジタルカタログはこちら スライド丁番の... 詳細表示
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