印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ヘアライン仕上とは、金属の表面に方向性のある長い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 長い筋目が髪の毛のようであることから、ヘアライン仕上といいます。 ヘアライン仕上に対し、筋目が短い場合はサテン仕上といいます。 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
配線孔キャップ LSU60型とLS60型の違いは、挟み込んで取り付ける板の適応板厚の違いです。 LSU60型:適応板厚 12~18mm LS60型:適応板厚 18~24mm 詳細はこちら 詳細表示
ダルクロムめっきの「ダル」は英語で「鈍い」を意味し、ダルクロムめっきは光沢の無い仕上げです。 鏡面のような光沢のあるクロムめっきと比べ、落ち着いた雰囲気の仕上げです。 詳細表示
USBコンセントとUSBコネクタの違いは、 充電用が「USBコンセント」、通信用が「USBコネクタ」になります。 USBコンセントはこちら USBコネクタはこちら 詳細表示
配線孔キャップLSU型LS型などの片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは
配線孔キャップLSU型LS型などで片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは配線孔裏側のキャップ有無です。 片側はめ込みタイプは、裏面にキャップが無いので、裏面の意匠を気にしない天板などに使います。 一方 挟み込みタイプは、裏面にもキャップが有るので、両側から見える壁面、家具の帆立などに使います。 ... 詳細表示
コンセントプレート取付枠のWCN370型とDMF-B型の違いはなんですか
【WCN370型】 各種コンセント・コネクタをカシメて取り付けます。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 【DMF-B型】 カシメ不要で、各種コンセント・コネクタがワンタッチで取り付けられます。 詳細表示
配線孔キャップ LSU60SとLS60Sは、はめ込む部分の高さ(H寸法)が異なります。 LSU60Sの方がLS60より高さが低いです。 詳細はカタログをご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
グロメットとは、英語で「板に開けた穴に挿入する管状のもの」を意味します。 弊社では、穴に通すものを保護したり、防水・防塵性能のあるグロメットを取り扱っています。 なお、TSTグロメットは特種工具が不要で配線ケーブルを通すことができ、かつ高い防水・防塵機能があります。 TST防水・防塵グロ... 詳細表示
93件中 1 - 10 件を表示