印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
トルクヒンジは2個までの取り付けを推奨していますが、3個以上も可です。 3個以上使用する場合は、必ず軸心が一直線上になるように取り付けてください。 また重量のある蓋は、パワーアシストヒンジをご検討ください。 パワーアシストヒンジはこちら 詳細表示
トルクヒンジ(フリーストップヒンジ)とは、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止められるヒンジです。 扉の寸法・質量などの数値を入力するだけでトルク・モーメントを計算し、条件に合う製品を探せる選定ツール「さスガくん」をご利用ください。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構... 詳細表示
ディテントトルクヒンジとは、蓋の閉まり際にトルクを解放し、はね返り(スプリングバック)が起きないヒンジのことです。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が不要なため構成部品が少なく、内部をすっきりさせることができます。 ディテントトルク... 詳細表示
スイベルトルクヒンジ単体を、手の力で回すことはできません。 任意の角度で保持することを目的とした製品のため、 回転させるにはある程度大きな力を加える必要があります。 5.0N・m(51kgf・cm)のトルクを有するスイベルトルクヒンジであれば 仮に、回転中心から10cmの位置で操作する場合、約5kg以... 詳細表示
まずはご購入の際の伝票や、購入履歴をご確認ください。 製品にトルク値が刻印されているトルクヒンジもございますので、カタログと照らし合わせる形で現品をご確認ください。 トルク値の刻印がない場合でもご購入いただいた製品の品番が分かれば、スガツネット、弊社カタログでトルク値をご確認いただけます。 詳細表示
偏荷重での使用の場合は偏荷重対応タイプがございます。詳細はこちら その他のスイベルトルクヒンジは偏荷重での使用は推奨しておりません。 詳細表示
スイベルトルクヒンジの吊り下げでの使用は推奨しておりません。 吊り下げてご使用する場合には高剛性スイベルトルクヒンジHG-S-HR50型をご検討ください。 高剛性スイベルトルクヒンジHG-S-HR50型 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
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