印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ソフトクロージング機構付下部コーナー金具M101E10型の速度調整方法は、下記を参照ください。 扉を45°以上開き、V速度調整ねじを回し、0〜60°の調整を行う。 扉を45°以上開き10°まで閉まってきたら、S速度調整ねじを回し、0〜10°の「加速調整」を行う。 加速調整とは、ドアラッチの抵... 詳細表示
トイレ周りに使用できる金物を豊富にラインアップしています。 詳細は以下をご覧ください。 公共のトイレブースシステムへの使用を想定した トイレブース用金物はこちら その他、トイレットペーパーホルダーやフック、タオル掛けなどの ラインアップはこちら 詳細表示
ダンパーヒンジ:上蓋を少し開いて手を離すとバタンと閉まってしまう
ダンパーヒンジのダンパーを効かせるにはダンパーの特性上、ある程度しっかりと上蓋を開いていただく必要があります(目安としては45°程度)。しっかりと上蓋を開かなかった場合、ダンパーヒンジを付けていたとしてもダンパーが効かずにバタンと閉まってしまいます。 わずかな開き角度でも、ダンパーが効くリフトアシストダン... 詳細表示
ダンパーヒンジは、屋外で使用いただけません。 内部の粘性体成分の特性上、製品自体に耐候性や防水性能がないためです。 詳細表示
ダンパーヒンジは1枚の蓋につき、2個使いを推奨します。 3個以上の取り付けも可能ですが、必ず軸心を一直線上にしてください。 また、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計算値がヒンジのトルク範囲内であれば使用できます。 蓋のモーメント計算には選定ツールさスガくんをご利... 詳細表示
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
ダンパーヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
ダンパーヒンジ内部に使用している粘性体が機能しなくなり、製品の故障につながりますので使用温度範囲内でご使用ください。 なお粘性体の特性上、使用温度範囲内でも、温度が高くなると粘度は低くなり(開閉スピードが速くなる)、温度が低くなると粘度は高くなります(開閉スピードが遅くなる)。 詳細表示
ダンパーヒンジは規定トルク値の範囲外では、使用できません。 強制開閉となり、オイルが漏れてくる可能性があります。カタログに記載のトルク値の範囲でご使用ください。 製品選定には、選定ツールさスガくんをご利用ください。 お客様が入力した蓋の条件からモーメントを計算し、蓋とトルクの関係... 詳細表示
ガラスコーナー金具とは、欄間と扉を大型のガラスで構成することができる金具のことです。 百貨店や大型店舗や、ブティックなどの建築内部に設けるエントランスに最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
粘性体による「抵抗力」を利用しています。 詳細はこちらをご覧ください。 詳細表示
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