印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
パワーアシストヒンジHG-PAは2個以上での使用を推奨しています。 パワーアシストヒンジHG-PAを1個だけで使用すると、ヒンジ1個に全ての負担がかかるため(特にねじれ方向への負担)、取付状態や使用方法によってはヒンジが破損する恐れがあります。 詳細表示
パワーアシストヒンジは異なるトルクを組み合わせて使用できますか
パワーアシストヒンジは左右のトルクバランスを合わせれば、異なるトルクを組み合わせて使用できます。 パワーアシストヒンジを3個以上使用する場合は必ず軸心が一直線上になるように取り付けて、外側の2個を同じトルクにするなど、左右のトルクのバランスを合わせてください。 パワーアシストヒンジを異なるトルク2個で使... 詳細表示
トルクヒンジ(フリーストップヒンジ)とは、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止められるヒンジです。 扉の寸法・質量などの数値を入力するだけでトルク・モーメントを計算し、条件に合う製品を探せる選定ツール「さスガくん」をご利用ください。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構... 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
トルクヒンジの選定方法は、取り付ける扉や蓋などの最大モーメント(※)を計算し、トルクヒンジのトルク値を確認します。 最大モーメント<トルク値(トルク値が最大モーメントより大きい)となる必要があります。 WEBにてトルクヒンジ専用の選定ツールをご用意しております。 選定ツールはこちら モーメントを... 詳細表示
木扉用ピボットヒンジPH-01はアウトセットで使用できますか
本製品は扉枠の上下に穴加工をして、ヒンジをはめ込むインセット仕様のため、 アウトセットでは使用できません。 詳細表示
扉がせり上がるので、上部にクリアランス(ゆとり幅・隙間)を設けてください。 グラビティーヒンジは全閉位置と全開位置で扉を保持しないので、戸当りを別途設けてください。 詳細表示
欄間用トルクヒンジHG-RNM30は、縦の回転窓(上下にヒンジを取付)に使...
使用できません。 縦型回転窓には、ピボットトルクヒンジHG-PTH30をお使いください。 ピボットトルクヒンジHG-PTH30はこちら 詳細表示
トルクヒンジの静トルク・動トルクの意味は以下の通りです。 静トルク :静止時からの動き出し時のトルク 動トルク :ヒンジ回転中のトルク 静トルクと動トルクの差が小さいほど、非常に滑らかな操作性を発揮します。 弊社が販売しているREELL社のトルク... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
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