印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルクは、「トルク調整ねじ」を回すことで調整できます。 基本的な調整方法は以下の通りですが、製品によって内容が異なる部分があるので 詳細は各製品の取付説明書をご確認ください。 根本のナットを六角レンチで緩める(この工程が必要ない製品もあります) 六角棒スパナでトル... 詳細表示
ガラスドア用自由丁番M8010型とM8011型の違いは何ですか
壁面に取り付ける部分が両座(M8010型)か片座(M8011型)かの違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はM8011型をご使用ください。 詳細表示
欄間に使用できる丁番は、欄間用トルクヒンジです。 好みの角度で窓を保持するフリーストップ機構付きで、扉の脱着も簡単です。 角度によって開口を大きくすることもできます。通気量が多い欄間窓の製作が可能となるため、換気対策にもなります。 詳細はこちら 詳細表示
フロアヒンジ不要(床埋込不要)で、スピーディに施工できるスイングドア用コーナー金具があります。 ソフトクローズ機能付きで100万回の開閉試験をクリアしています。 ※屋外では使えません。 詳細はこちら 詳細表示
ガラスドア用自由丁番について 自閉機能が利きません、原因と対策は?
丁番軸が3段に分かれており、基本丁番をどこの角度に動かしても、3段とも常に軸の溝が外側へ見えないといけない仕様です。 0ポジションの調整をする際に、調整ネジの緩め方の兼ね合いで、軸位置がかみ合わなくなった為に起きる現象と考えられます。 以下の点をご確認ください。 角度調整ネジはきちんと締... 詳細表示
丁番の取付数を増やせば、耐荷重も増えます。 ただし、比例して増えるということではありません。ご使用いただく扉や蓋の条件によって異なります。 丁番の耐荷重は丁番選定ツールやカタログをご参照ください。 ※スライド丁番や隠し丁番は各製品の目安に従ってください。 蝶番選定ツールはこちら... 詳細表示
Pヒンジとは、ピボットヒンジのなかで、丁番の形がアルファベットのPに似ていることから付いた通称です。木製家具の開き扉に使われます。 製品一覧はこちら 詳細表示
薄枠丁番 HES1F-140型の調整ストライクと併用可能なレバーハンドルが...
薄枠丁番 HES1F-140型のオプション品の調整ストライクを使用する場合、併用するレバーハンドル(ケースロック)は、以下2点を考慮の上、選定してください。 その1 ケースロックのラッチボルトが調整ストライクの受け口に納まるサイズかどうか。 ※弊社が販売しているモーティス・ケースロックは ラッチボル... 詳細表示
お客様の仕様や目的に合わせて丁番・ヒンジの専用選定ツールをご用意しております。 以下をご選択ください。 詳細表示
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