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お客様サポート・よくあるご質問

『 各種丁番 』 カテゴリ内のFAQ

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  • パワーアシストヒンジHG-PAを使用できる蓋の最大質量を教えてください

    パワーアシストヒンジHG-PAが持ち上げられる蓋の最大質量について、質量だけでは回答できません。  蓋を持ち上げられるかどうかの選定は、上蓋のモーメント(蓋が回転(重力によって倒れる)しようとする力)の計算が必要です。  モーメントで表すと、最大で45N・mです。  蓋のモーメント計算は、選定ツ... 詳細表示

    • No:4375
    • 公開日時:2020/10/07 16:08
  • ダンパーヒンジは1個でも使用できますか

    ダンパーヒンジは1個で使用すると偏荷重を受けやすく、破損の要因になるので、2個以上の使用を推奨しています。 詳細表示

    • No:4372
    • 公開日時:2020/10/07 16:02
  • パワーアシストヒンジを使用温度範囲外で使用してもいいですか

    パワーアシストヒンジは、カタログの使用温度範囲外で使用しないでください。  パワーアシストヒンジに搭載のダンパーは温度に左右されやすい特性があるためです。  粘性体を使用しているため、周辺温度が高いと粘りは弱くなりダンパーが効かなくなります(扉がバタンと閉まる)。  使用温度範囲内でご使用くださ... 詳細表示

    • No:3774
    • 公開日時:2020/09/02 13:53
  • ストッパーヒンジHG-MA型は横使い可能ですか

    ストッパーヒンジHG-MA型は縦使いを推奨しております。  まとまった数量にてご検討の際は、特注にて対応できる場合がありますのでご希望条件とあわせてお問い合わせください。  お問い合わせはこちら ストッパーヒンジ (HG-MA95A型・HG-MA95B型) 詳細表示

    • No:2059
    • 公開日時:2020/08/19 13:20
  • 調整式トルクヒンジは、どんな用途に適していますか

    調整式トルクヒンジは蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。  なお調整式トルクヒンジは、トルクの調整が都度必要なため、製造数量が多い場合には向きません。 詳細表示

    • No:1901
    • 公開日時:2020/08/26 16:10
  • スイベルトルクヒンジは偏荷重でも使用できますか

    偏荷重での使用の場合は偏荷重対応タイプがございます。詳細はこちら その他のスイベルトルクヒンジは偏荷重での使用は推奨しておりません。 詳細表示

    • No:1893
    • 公開日時:2020/09/02 16:59
    • 更新日時:2024/03/22 13:53
  • トルクヒンジは画面の角度調整として使えますか

    ご利用いただけます。 ただし、モニターをフリーストップさせる場合、質量や調整角度などによって 使用できるトルクヒンジが異なります。 モニターの仕様とご使用予定のトルクヒンジの数値を入力するだけで モニターの仕様に適したトルクヒンジが選定されているかを判定するWEBツールを ご... 詳細表示

    • No:1106
    • 公開日時:2020/06/24 14:51
  • インサート仕様のトルクヒンジを木製家具に使用しても大丈夫ですか

    インサート仕様のトルクヒンジは、木には使えません。  取り付けをする相手側の材質に強度が求められるためです。  木に使う場合は、ねじ止めのタイプをおすすめします。  ※ねじ止めの場合でもねじ部に大きな負荷がかかりますので、木側の強度も必要です。試作・検証の上ご使用ください。 詳細表示

    • No:1104
    • 公開日時:2020/06/29 10:01
  • ワンウェイトルクヒンジの「フリーストップしない範囲」とは

    ワンウェイトルクヒンジの「フリーストップしない範囲」とは、蓋や扉をトルクヒンジが保持しない範囲を指します。  ワンウェイトルクヒンジは一方向にしかトルクが効かないため、蓋の開き角度によっては「フリーストップしない範囲」が出ます。  その範囲内で手を離すと、蓋や扉が倒れて危険なので、別途倒れ止めのストッパー... 詳細表示

    • No:1098
    • 公開日時:2020/06/29 14:17
    • 更新日時:2020/11/04 16:56
  • トルクヒンジを付けた蓋が、止めたい位置を越えて動いてしまう

    トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示

    • No:1092
    • 公開日時:2020/06/25 11:02

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