印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズは、スチールドア(SD)用の専用ブラケットがあります。 また、金属製扉専用のルーター用隠し丁番もご用意しています。 製品の詳細は、以下よりご覧ください。 【専用ブラケット】 HES3D-120BKT型 HES3D-E190BKT型 【ルーター用隠... 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
ガラスドア用自由丁番M8010型とM8011型の違いは何ですか
壁面に取り付ける部分が両座(M8010型)か片座(M8011型)かの違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はM8011型をご使用ください。 詳細表示
トルクヒンジとフリーストップヒンジは、どちらも扉や蓋の開閉位置を任意の角度で保持する蝶番です。 弊社ではトルクヒンジ=フリーストップヒンジと考えております。 なおトルクヒンジのことを、ダンパーヒンジと表現する他社メーカーもあります。 (ダンパーヒンジにもトルクが発生するため) ... 詳細表示
スプリング丁番とは、ばねが入った丁番です。 ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動します。 製品一覧はこちら 詳細表示
丁番を2個使いあるいは3個使いした場合の耐荷重の違いは、扉や蓋の条件や使用する製品によって異なります。 カタログの取付目安や蝶番選定ツールにて、ご確認ください。 蝶番選定ツールはこちら 隠し丁番(三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズ)選定ツールはこちら 詳細表示
製品名が「ダンパーヒンジ」と記載されている製品は、 基本的に水平使い専用のため垂直使い(縦使い、横開き)はできません。 垂直使い(縦使い、横開き)可能な、ソフトクローズ機能付きの丁番は以下をご覧ください。 ソフトクローズヒンジ(横開き用) ガラス丁番(ダンパー内蔵) 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
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