印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
パワーアシストヒンジHG-PAは2個以上での使用を推奨しています。 パワーアシストヒンジHG-PAを1個だけで使用すると、ヒンジ1個に全ての負担がかかるため(特にねじれ方向への負担)、取付状態や使用方法によってはヒンジが破損する恐れがあります。 詳細表示
以下より、グリスレスのトルクヒンジのラインアップをご覧ください。 家具金物・建具金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 上記以外の特注対応のご相談はこちら 詳細表示
回転窓にはピボットトルクヒンジHG-PTH30がおすすめです。 工具を使わずに窓や扉の着脱が可能なので、メンテナンスが簡単になります。 また、好みの角度で窓や扉をストップさせることができます。 詳細はこちら 動画はこちら 詳細表示
取付前にワンウェイトルクヒンジPH35型が閉じて、開かなくなってしまった
ワンウェイトルクヒンジPH35型を単体で開いた状態にするには、専用工具が必要です。 弊社で専用工具を貸出しておりますので、お問い合わせください。 ご使用後は必ずご返却をお願いします。 お問い合わせはこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けはどう使い分けしたらいいですか
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けは 上カバーや蓋の形状によって使い分けてください。 選定ツールさスガくんで、選定シミュレーションができます。 ご検討の際は、ぜひご利用ください。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示
ロック(固定)する機能はありません。摩擦力を利用して開閉位置を保持する製品になります。 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
ダンパーヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
ダンパーヒンジ内部に使用している粘性体が機能しなくなり、製品の故障につながりますので使用温度範囲内でご使用ください。 なお粘性体の特性上、使用温度範囲内でも、温度が高くなると粘度は低くなり(開閉スピードが速くなる)、温度が低くなると粘度は高くなります(開閉スピードが遅くなる)。 詳細表示
高温下でも安定したトルクを維持できる製品がございます。 製品情報はこちら 詳細表示
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