印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
パワーアシストヒンジのアシスト機能は、スプリングの反力を利用しているため電気は必要ありません。 パワーアシストモーション製品のメカニズムについて 詳細表示
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けはどう使い分けしたらいいですか
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けは 上カバーや蓋の形状によって使い分けてください。 選定ツールさスガくんで、選定シミュレーションができます。 ご検討の際は、ぜひご利用ください。 詳細はこちら 詳細表示
持ち手など操作位置をヒンジの回転中心からなるべく離してください。 それでも動きが固い場合は、下記ご検討ください。 製品の再選定:トルクヒンジのトルク値が蓋のモーメントに合っていない(トルクが強すぎる)可能性があるため、再度製品を選びなおしていただくことを推奨します。 トルクヒン... 詳細表示
クリックヒンジMPHは、ワンタッチで埋め込むだけで筐体に取り付けできます。 取付加工図などの詳細はお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
樹脂製のパイプに圧入したシャフトが回転し、摩擦が発生する構造のことです。 パイプ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
連続稼働(短時間で繰り返し動作)するような部分には使用しないでください。 摺動時の摩擦を利用した製品のため、熱を持ったり、摺動部が破損する可能性があります。 詳細表示
トルクヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
高温になると摺動部に使用しているグリスが蒸発したり、構成パーツが溶けるなどして耐久回数が大幅にダウンすることが考えられます。 低温になると構成パーツの材質によっては、脆くなって破損する可能性がございます。 使用温度範囲内でお使いください。 詳細表示
屋外対応のトルクヒンジも、スガツネ工業ではご用意しております。 製品詳細は下記よりご確認ください。 屋外対応のトルクヒンジはこちら ※一般的なトルクヒンジは屋外で使用すると、摺動部にゴミや汚れが入ったり、本体がさびたりして、トルクヒンジとしての機能を保てなくなる可能性があります。 詳細表示
パワーアシストヒンジとは、重い扉や蓋をふわっと軽々持ち上げるスガツネの先端テクノロジー、パワーアシストモーションを搭載したヒンジです。「重い」を「軽い」に変える、力強い味方です。 実際のご使用については、選定ツール「さスガくん」にてトルク値をお確かめください。 家具金物・建築金物はこちら 産業... 詳細表示
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外使用できるのはなぜですか
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外で使用できる理由は、軸部(トルク発生部)にニトリゴム製のOリングを使用しており、Oリングが防水の役割をしているためです。 製品詳細はこちら 詳細表示
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