印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
パワーアシストヒンジは、カタログの使用温度範囲外で使用しないでください。 パワーアシストヒンジに搭載のダンパーは温度に左右されやすい特性があるためです。 粘性体を使用しているため、周辺温度が高いと粘りは弱くなりダンパーが効かなくなります(扉がバタンと閉まる)。 使用温度範囲内でご使用くださ... 詳細表示
欄間用トルクヒンジ:窓の下側の隙間が7mmと記載されている理由
欄間用トルクヒンジHG-RNM30の取付図は、窓の下側へはモヘアブラシを付けることを想定し隙間を7mmと記載しています。 扉幅がカタログ記載の35mmまでの場合、上側の隙間と同じく3mm以上の隙間が設けられていれば軌跡上、干渉することはありません。 詳細表示
スイベルトルクヒンジの操作力(操作感の目安)を知りたい場合は、選定ツールさスガくんまたは以下の計算式から操作力の計算が可能です。 ▼選定ツールさスガくん [選定ツール]動きごとに探す|さスガくん ▼計算式 スイベル(水平)方向に回転する場合、蓋・扉の質量は理論上関係ないため、以下の計算式で算出できます。 ... 詳細表示
扉がせり上がるので、上部にクリアランス(ゆとり幅・隙間)を設けてください。 グラビティーヒンジは全閉位置と全開位置で扉を保持しないので、戸当りを別途設けてください。 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジの「フリーストップしない範囲」とは、蓋や扉をトルクヒンジが保持しない範囲を指します。 ワンウェイトルクヒンジは一方向にしかトルクが効かないため、蓋の開き角度によっては「フリーストップしない範囲」が出ます。 その範囲内で手を離すと、蓋や扉が倒れて危険なので、別途倒れ止めのストッパー... 詳細表示
トルクヒンジを付けた蓋の操作感を調整したい場合は、トルク値調整ができるトルクヒンジをお選びください。 トルクヒンジの製品一覧の絞り込み項目より、調整機能「あり」を選択すると該当製品が表示されます。 また絞り込み項目では、ヒンジの形状や材質の選択も可能です。 製品一覧はこちら 詳細表示
キャビネットや装置の上蓋の開閉位置を保持する用途で使用されます。 モニターや、タブレット、タッチパネルなどの角度調整にもお使いいただけます。 詳細はこちらをご覧ください。 詳細表示
一般的なトルクヒンジは屋外では使用できませんが、スガツネでは屋外対応のトルクヒンジをラインアップしています。 詳細はこちらをご覧ください。 詳細表示
木扉用ピボットヒンジPH-01はアウトセットで使用できますか
本製品は扉枠の上下に穴加工をして、ヒンジをはめ込むインセット仕様のため、 アウトセットでは使用できません。 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAは2個以上での使用を推奨しています。 パワーアシストヒンジHG-PAを1個だけで使用すると、ヒンジ1個に全ての負担がかかるため(特にねじれ方向への負担)、取付状態や使用方法によってはヒンジが破損する恐れがあります。 詳細表示
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