印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
大型のガラス扉に使用できる丁番を多数取り揃えています。 用途やガラス扉の質量に応じてお選びください。 ガラス扉が20~50kgの家具・ショーケース用はこちら ガラス扉が50kgを超える大型ショーケース用はこちら 建具用のガラス丁番はこちら 建築内部のエントランス等に最適なガラスコーナ... 詳細表示
キャッチ付のガラス丁番は以下の通りラインアップしています。 ご覧の上、ご検討をお願いします。 詳細はこちら 詳細表示
ガラスドア用自由丁番について 自閉機能が利きません、原因と対策は?
丁番軸が3段に分かれており、基本丁番をどこの角度に動かしても、3段とも常に軸の溝が外側へ見えないといけない仕様です。 0ポジションの調整をする際に、調整ネジの緩め方の兼ね合いで、軸位置がかみ合わなくなった為に起きる現象と考えられます。 以下の点をご確認ください。 角度調整ネジはきちんと締... 詳細表示
GS-GシリーズもしくはトータルロックXL-GCシリーズがあります。 詳細は以下をご覧ください。 GS-Gシリーズ トータルロックXL-GCシリーズ 詳細表示
ガラス用グラビティヒンジは、全開時に戸当りが必要です。 GH-G02型、GH-G07型は、約70°から160°の区間は自動で開く方向に扉が動くので、扉を止めたい位置に戸当りを設けてください。 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズの三次元調整とは、 上下、左右、前後方向の微調整が可能な三次元調整機能が付いているという意味です。 調整機能があることで、現場での施工時間削減に貢献します。 詳細表示
スイングドア用コーナー金具M10シリーズの扉の速度調節をしたい
ソフトクロージング機構付の製品は扉の速度調整が可能です取付説明書に調整方法を記載しています。 各製品の取付説明書はこちら 詳細表示
フロアヒンジ不要(床埋込不要)で、スピーディに施工できるスイングドア用コーナー金具があります。 ソフトクローズ機能付きで100万回の開閉試験をクリアしています。 ※屋外では使えません。 詳細はこちら 詳細表示
隠し丁番とは、扉を閉じると扉の両面から丁番が見えなくなる丁番のことです。表から見えないため裏丁番、シークレットヒンジ、ステルスヒンジと呼ばれることもあります。 インセットで扉を納めることができ、丁番の軸心も外に出ることはありません。 弊社では様々な隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整... 詳細表示
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