印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
隠し蝶番RS型はカタログに選定の目安を掲載しております。 こちらからデジタルカタログをご覧ください。 詳細表示
抜き差し丁番とは、抜き差しができる丁番です。 扉側と枠側を簡単に分離できるため、吊り込みがしやすい、メンテナンスがしやすいなどのメリットがあります。 旗丁番は抜き差し丁番の一種です。 抜き差し丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用くださ... 詳細表示
ばねが入った蝶番、スプリング蝶番がございます。 詳細はこちら ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動する蝶番です。 またはセルフクローズ機能が備わった、横開き用のソフトクローズヒンジがございます。 詳細はこちら ダンパーが内蔵されており、扉をゆっくり引き込みます。 詳細表示
折戸のセンターヒンジとは、開いた時に折戸が折れる箇所(扉と扉の間)に使用される丁番です。 使用する折戸の製品によって、面付タイプ、掘込タイプ、キャッチ付きなど さまざまな種類があります。 静かに閉まる、ソフトクローズ機能付きのヒンジもラインアップに加わりました。 折戸用ソフトクローズヒン... 詳細表示
埋め込み自由丁番M107E型には自閉範囲とフリー範囲があります。 フリー範囲では扉が自由に動きますが、以下のようなドアホルダーを併用すると フリー範囲の扉の位置を保持することができます。 フリーストップドアホルダー ドアジャック DJ-175型 ステップを踏むだけで、ドアの保持が可能です。... 詳細表示
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
キャッチ機能のない丁番で、扉を閉めたままにするにはどうすればいいですか
キャッチなしの丁番だけでは、扉を閉じた状態が保持できません。 マグネットキャッチ、ボールキャッチなどを併用してください。 詳細表示
抜き差し丁番の左用と右用の定義は、以下のイラストをご覧ください。 左用:軸の付いた丁番の羽が向かって右側にある 右用:軸の付いた丁番の羽が向かって左側にある ※クリーンヒンジHG-CV-127型と、DIRAK(ディラク)社の製品は逆になります。 HG-CV-127型はこちら DIRAK社の丁... 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
トルクヒンジは主に上蓋や上開きのカバーなどをフリーストップさせる目的でご使用いただく製品で、トルク値と蓋のモーメントが重要です。 「耐荷重」は「主に横開きの蝶番が破損せず機能するかどうかの参考にする値」のため、トルクヒンジでは記載しておりません。 カタログに掲載の「トルクkgf・cm」はトルクヒンジのトルク値... 詳細表示
212件中 51 - 60 件を表示