印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
開けた時に扉と筐体内部がフラットになる、ドロップ丁番やミシン丁番がおすすめです。 製品一覧はこちら 詳細表示
グラビティー丁番GH-G07型とGH-G02型の違いは何ですか
丁番軸と扉位置の関係の違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はGH-G07型をご使用ください。 詳細表示
ソフトクロージング機構付下部コーナー金具M101E0型は、M100E0型の後継製品です。 M100E0型:アンカー固定2点に加え、床面にΦ25mmの穴加工が必要 M101E0型:アンカー2本の固定で施工が可能。また自動補正機能により床の傾きを吸収し、扉を水平に保つことができる。 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルク調整範囲は、製品によって異なりますが±5~±11%の範囲で調整できます。 詳細はカタログをご覧ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAを使用できる蓋の最大質量を教えてください
パワーアシストヒンジHG-PAが持ち上げられる蓋の最大質量について、質量だけでは回答できません。 蓋を持ち上げられるかどうかの選定は、上蓋のモーメント(蓋が回転(重力によって倒れる)しようとする力)の計算が必要です。 モーメントで表すと、最大で45N・mです。 蓋のモーメント計算は、選定ツ... 詳細表示
スイングドア用コーナー金具M10シリーズ ドアの閉止位置の調整方法
取付説明書に調整方法を記載しています。 各製品の取付説明書はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジは異なるトルクを組み合わせて使用できますか
パワーアシストヒンジは左右のトルクバランスを合わせれば、異なるトルクを組み合わせて使用できます。 パワーアシストヒンジを3個以上使用する場合は必ず軸心が一直線上になるように取り付けて、外側の2個を同じトルクにするなど、左右のトルクのバランスを合わせてください。 パワーアシストヒンジを異なるトルク2個で使... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAとステーは併用できません。 スプリングの反力により重い上蓋を軽く持ち上げられる「パワーアシストステー」もありますので、ご検討ください。 ※パワーアシストヒンジHG-PAと併用はできません。 パワーアシストステー製品一覧(家具金物・建具金物はこちら... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAの取付位置を蓋側と筐体側で逆にしたい
パワーアシストヒンジHG-PAの蓋側と筐体側を逆に取り付けても問題はありません。 詳細表示
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