印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
折戸のセンターヒンジとは、開いた時に折戸が折れる箇所(扉と扉の間)に使用される丁番です。 使用する折戸の製品によって、面付タイプ、掘込タイプ、キャッチ付きなど さまざまな種類があります。 静かに閉まる、ソフトクローズ機能付きのヒンジもラインアップに加わりました。 折戸用ソフトクローズヒン... 詳細表示
面付タイプのスライド丁番は以下をご覧ください。 製品によってキャッチあり・キャッチ無しや、最大開き角度など特長がありますのでカタログをご確認の上、選定してください。 詳細はこちら 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラス丁番の選定には、スガツネットの絞り込み検索機能をご利用ください。 丁番の形状、使用されるガラスの仕様を入力いただくことで、該当する製品が絞り込まれます。 詳細はこちら 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズをカタログ規定値外の扉寸法でご検討中の場合、条件により使用できることがあります。 使用可否は選定ツールでご確認ください。入力した扉条件に適する製品が選定されます。 選定ツールはこちら 詳細表示
グラビティー丁番GH-G07型とGH-G02型の違いは何ですか
丁番軸と扉位置の関係の違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はGH-G07型をご使用ください。 詳細表示
自由丁番M8015型が、他のM80シリーズと比べて耐荷重が低いのはなぜですか
固定ガラス側の強度を加味しているためです。 詳細表示
2個使いで耐荷重100kgf以上の隠し丁番は、以下の製品です。 各製品の詳細情報はカタログにてご確認ください。 HES3D-W190型 HES3D-E190型 REI型 DX型シリーズ ※一部、耐荷重100kgf以下の製品もあります。詳細はカタログにてご確認ください。 詳細表示
トルクヒンジは扉や蓋を任意の角度で保持(固定やロックではありません)する機能があります。 ダンパーヒンジは蓋や扉の開閉速度を抑える(ゆっくりにする)機能があります。 ご検討の際は、扉や蓋を「止めたい」のか「ゆっくりにしたい」のか、目的によって使い分けをお願いします。 トルクヒンジの詳細は... 詳細表示
主には、[ ねじを垂直に取り付けられるか否か ]の違いです。 SDH-001型はねじ取付が斜めになりますが、SDH-P型はねじを垂直に取り付けられるため、板金にも取り付けがしやすいです。 また、SDH-P型の方がガタが少ない構造です。 詳細表示
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