印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
抜き差し丁番の扉側、筐体側は以下のようになります。 扉側:丁番の管から軸が出ていない方(メス形状) 筐体側:丁番の管から軸が出ている方(オス形状) 扉を吊り込む際は、扉側の丁番(メス)に筐体側の丁番(オス)を落とし込んで取り付ける形になります。 ... 詳細表示
ソフトダウンステーSDS-100-TV型、SDS-C100-TV型は、 ド...
併用可能です。 取付参考情報などが必要な場合は、ご検討されている詳細扉寸法とあわせて個別にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 併用推奨例としているドロップ丁番 SDH-001型、SDH-P型の取付寸法などは、ソフトダウンステーの取扱説明書に記載がございます。 詳細表示
蝶番を検討しているが、カタログ品が使用出来るか、別注見積りが必要か知りたい
蝶番(平・長・抜き差し)選定ツールをご利用ください。 蝶番選定ツールは、蝶番選定&耐荷重計算ツールです。設計者や技術者が選定する根拠になります。扉の寸法や質量を入力、条件にあう製品を算出、耐荷重・強度のシミュレーションも出来ます。別注・特注蝶番のお見積りも受付けます。 使用方法のFAQや基礎知識などコンテンツ... 詳細表示
主には、[ ねじを垂直に取り付けられるか否か ]の違いです。 SDH-001型はねじ取付が斜めになりますが、SDH-P型はねじを垂直に取り付けられるため、板金にも取り付けがしやすいです。 また、SDH-P型の方がガタが少ない構造です。 詳細表示
ドロップ丁番 IT4011-500の オープニングクリアランスが知りたい
扉厚20mmの場合、1.6mmです。 扉厚によっても異なりますので、詳細はこちらより、カタログ情報をご確認ください。 詳細表示
ドロップ丁番だけでは机として使用することはできません。 机に使う場合は、下開き用のソフトダウンステーを併用するとともに、別途荷重を支える部材をご用意ください。 ※机として使用する際の負荷が、丁番とステーに掛からないようにすることが重要です。 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
高耐久仕様の、ステンレス鋼製スプリング丁番HG-SHL型があります。 自社の開閉試験を100万回クリアした製品です。 また材質もオールステンレス鋼製のため、耐食性も優れています。 HG-SHL型以上の耐久性が必要とされる場合は、別注対応にて承ります。ご希望条件とあわせて、お問い合わせ... 詳細表示
トルクヒンジを縦にして使用すると、扉側の羽が軸からはがれる方向に負荷がかかり、軸部の摩擦を利用しているフリーストップ機構(任意の位置で止める機構)に影響するためです(トルク値、耐久性に支障が出る)。 弊社では垂直使い対応のトルクヒンジをご用意しています。 また横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段と... 詳細表示
欄間に使用できる丁番は、欄間用トルクヒンジです。 好みの角度で窓を保持するフリーストップ機構付きで、扉の脱着も簡単です。 角度によって開口を大きくすることもできます。通気量が多い欄間窓の製作が可能となるため、換気対策にもなります。 詳細はこちら 詳細表示
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