印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
下部コーナー金具M101E10型は、雨がかかる屋外で使用できますか
ソフトクロージング機構付下部コーナー金具M101E10型は、雨がかかる屋外で使用できません。 また、屋内でもシャワーブースなどの水回りでは使用できません。 詳細はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けはどう使い分けしたらいいですか
パワーアシストヒンジの外側付け、背面付け、内側付けは 上カバーや蓋の形状によって使い分けてください。 選定ツールさスガくんで、選定シミュレーションができます。 ご検討の際は、ぜひご利用ください。 詳細はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジは、カタログの使用温度範囲外で使用しないでください。 パワーアシストヒンジに搭載のダンパーは温度に左右されやすい特性があるためです。 粘性体を使用しているため、周辺温度が高いと粘りは弱くなりダンパーが効かなくなります(扉がバタンと閉まる)。 使用温度範囲内でご使用くださ... 詳細表示
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具では設定できない角度にしたい
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具で設定していない角度にする場合は、特注対応となります。 該当製品の品番とご希望の開き角度、数量や条件などの詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
ラチェットヒンジのフリクション機能とは、ラチェット機構を解除した際に手を離しても、フリクション(抵抗、摩擦)によってブレーキが効く機能のことです。バタンと閉まらず安全です。 実際の動きは、以下の動画にてご確認ください。 動画はこちら 詳細表示
同じダンパーヒンジを使用しているのに、扉ごとに開閉速度が異る
同じダンパーヒンジやダンパーステーを複数の扉に使用した場合、扉ごとに開閉速度が異なるのは不良品ではありません。 扉の条件や環境(温度・湿度)が同じであれば、製品トルク値のバラつきによるものだと考えられます。 なお、ダンパーヒンジ・ダンパーステーは開閉スピードの調整ではなく、「動きをゆっくりにす... 詳細表示
ダンパーヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
ダンパーヒンジ内部に使用している粘性体が機能しなくなり、製品の故障につながりますので使用温度範囲内でご使用ください。 なお粘性体の特性上、使用温度範囲内でも、温度が高くなると粘度は低くなり(開閉スピードが速くなる)、温度が低くなると粘度は高くなります(開閉スピードが遅くなる)。 詳細表示
ストッパーヒンジHG-MA型は縦使いを推奨しております。 まとまった数量にてご検討の際は、特注にて対応できる場合がありますのでご希望条件とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら ストッパーヒンジ (HG-MA95A型・HG-MA95B型) 詳細表示
ソフトクロージング機構付下部コーナー金具M101E10型の速度調整方法は、下記を参照ください。 扉を45°以上開き、V速度調整ねじを回し、0〜60°の調整を行う。 扉を45°以上開き10°まで閉まってきたら、S速度調整ねじを回し、0〜10°の「加速調整」を行う。 加速調整とは、ドアラッチの抵... 詳細表示
ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型の取付方法は以下の通りです。 丁番を開くと、一方に4か所、もう一方に1か所の取付穴が出ますので、 それぞれ扉と枠にねじで固定してください。 その後逆方向に開くと、一方に1か所、もう一方に4か所の取付穴が出ますので、 同じようにねじで固定すれ... 詳細表示
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