印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
カタログ記載の耐荷重値は、扉のサイズが扉高さ:扉幅=2:1で、 上下に離して取り付けた場合(2個使い)の値です。 扉のサイズ(重心位置)により、耐荷重は変わります。 特に、扉幅は狭い方が有利です。 2,000mm以上の扉には3個以上を均等に取り付けてください。 ※スライドヒンジや隠し丁番などは... 詳細表示
隠し扉をご検討の場合、 扉を閉じた時に扉と壁面がフラットになる金物を使用してください。 隠し扉(引き戸・開戸)がつくれる金物アイデアの詳細はこちら 引戸の場合は、モノフラット ユニゾンMFU1200型がおすすめです。 ゆっくり静かに開閉し、高級感を演出する デュアルソフトクローザーを搭載していま... 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
スカーレットヒンジとは、小型の家具扉に取り付けが向いているガラス丁番のことです。 製品一覧はこちら 詳細表示
ガラス扉用のブラケットがある製品がございます。 詳細はこちら 詳細表示
キャッチ付のガラス丁番は以下の通りラインアップしています。 ご覧の上、ご検討をお願いします。 詳細はこちら 詳細表示
ガラス用グラビティヒンジは、全開時に戸当りが必要です。 GH-G02型、GH-G07型は、約70°から160°の区間は自動で開く方向に扉が動くので、扉を止めたい位置に戸当りを設けてください。 詳細表示
グラビティー丁番GH-G07型とGH-G02型の違いは何ですか
丁番軸と扉位置の関係の違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はGH-G07型をご使用ください。 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
ガラスドア用自由丁番M8500型とM8501型の違いは何ですか
壁面に取り付ける部分が両座(M8500型)か片座(M8501型)かの違いです。 枠に対してガラスを同面で納めたい場合はM8501型をご使用ください。 詳細表示
211件中 1 - 10 件を表示