印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
隠し丁番とは、扉を閉じると扉の両面から丁番が見えなくなる丁番のことです。表から見えないため裏丁番、シークレットヒンジ、ステルスヒンジと呼ばれることもあります。 インセットで扉を納めることができ、丁番の軸心も外に出ることはありません。 弊社では様々な隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整... 詳細表示
ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型の取付方法は以下の通りです。 丁番を開くと、一方に4か所、もう一方に1か所の取付穴が出ますので、 それぞれ扉と枠にねじで固定してください。 その後逆方向に開くと、一方に1か所、もう一方に4か所の取付穴が出ますので、 同じようにねじで固定すれ... 詳細表示
ガラスドア用自由丁番を水回りで使う場合、使用後やわらかい布で水分を拭き取ることをお勧めします。 水垢が付着した場合、酢をお湯で15~20%薄めた液を使うと落ちやすくなります。液や汚れは中性洗剤を薄めたもので洗い流してください。 研磨剤を含む洗剤やスポンジ、塩素系洗剤、漂白剤、苛性ソーダ、スチールウール、金たわ... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
ルーター用隠し丁番は、取付穴加工にルーターという工具を使用します。 そのため、「ルーター用」隠し丁番という製品名にしています。 詳細表示
ガラス用グラビティヒンジは、全開時に戸当りが必要です。 GH-G02型、GH-G07型は、約70°から160°の区間は自動で開く方向に扉が動くので、扉を止めたい位置に戸当りを設けてください。 詳細表示
丁番を取り付ける際は、すべての丁番の軸心を合わせて、一直線上になるように取り付けてください。 丁番の軸心がずれると、偏荷重がかかり扉の動きが悪くなるなど、不具合の原因となります。 あわせて、以下にご注意ください。 【取り付けの数】 丁番の数は、扉の条件に合った数量でご... 詳細表示
ドロップ丁番だけでは机として使用することはできません。 机に使う場合は、下開き用のソフトダウンステーを併用するとともに、別途荷重を支える部材をご用意ください。 ※机として使用する際の負荷が、丁番とステーに掛からないようにすることが重要です。 詳細表示
トルクヒンジの軸部が摩擦を利用した構造でつくられているためです。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉がピタッと止まります。 弊社では開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置で止める動きをフリーストップモーションと称しています。 フリーストップモーショ... 詳細表示
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
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