印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
高温下でも安定したトルクを維持できる製品がございます。 製品情報はこちら 詳細表示
蝶番とは、扉や蓋を開閉させる部品のことです。英語ではHinge(ヒンジ)と言います。 その形状が蝶々に似ていることから 「蝶番(ちょうつがい)」と呼ばれるようになったそうです。 「番(つがい)」には、二つのものが組み合わさって一組となるもの、雄と雌(夫婦)、関節などの意味があります。 家具業界で... 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
トルクヒンジのトルク値はカタログに特別な記載がない限り、1個の数値です。 2個使用すればトルク値も2倍になります。 トルクヒンジの選定は、選定ツールさスガくんをご利用ください。 選定ツールさスガくん 詳細表示
ダンパーヒンジを開閉試験の回数以上動作させるとどうなりますか
ヒンジ本体や内部の機構が消耗して、蓋や扉をゆっくり動かす機能が維持できなくなる可能性があります。 弊社がラインアップしているダンパーヒンジは5万回以上の開閉試験をクリアしたものを数多くラインアップしています。 ※詳細は各製品の情報をご覧ください。 それ以上の耐久性が必要な場合は、別途ご相談... 詳細表示
トルクヒンジの基本的な機能はフリーストップ(扉・蓋を任意の位置で保持)ですが、 トルク調整のできるタイプ、耐熱タイプ、一方向のみにトルクが発生するワンウェイタイプなどさまざまなバリエーションがあります。 機能のバリエーションだけでなく、平蝶番型、抜き差し蝶番型、裏蝶番型など形状もさまざまです。... 詳細表示
ダンパーヒンジは規定トルク値の範囲外では、使用できません。 強制開閉となり、オイルが漏れてくる可能性があります。カタログに記載のトルク値の範囲でご使用ください。 製品選定には、選定ツールさスガくんをご利用ください。 お客様が入力した蓋の条件からモーメントを計算し、蓋とトルクの関係... 詳細表示
パワーアシストヒンジの別注対応はご希望条件によりますが、まとまった数量でご発注いただくことをお願いしております。 金型から新規開発となりますと、金型代や治具代が発生することもあります。 ご希望数量と条件などの詳細とあわせて、お問い合わせください。 お問合せはこちら パワーアシ... 詳細表示
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