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トルクヒンジを折りたたみテーブルに使用し、物を置いても大丈夫ですか
トルクヒンジをテーブルに使用する場合、天板の開閉角度を保持させる用途以外には使用しないでください。 ※上に物を置いたり、下向き方向に天板を折りたたむなど、トルクヒンジに思いもよらぬ荷重がかかるような使用状況下では、破損する可能性が高いのでご注意ください(荷重を受けるための部材を別途ご用意ください)。 ... 詳細表示
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
欄間に使用できる丁番は、欄間用トルクヒンジです。 好みの角度で窓を保持するフリーストップ機構付きで、扉の脱着も簡単です。 角度によって開口を大きくすることもできます。通気量が多い欄間窓の製作が可能となるため、換気対策にもなります。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジの仕様表に記載されている「トルクkgf・cm」とは、耐荷重のこ...
耐荷重ではありません。トルクヒンジのトルク値を示しています。 扉の最大モーメントがトルクヒンジのトルク値を下回っていれば、扉を保持することができます。 お客様の扉や蓋のサイズや質量を入力するだけで 最適なトルクヒンジを選定するWEBサービスをご用意しております。 選定ツール... 詳細表示
偏荷重での使用の場合は偏荷重対応タイプがございます。詳細はこちら その他のスイベルトルクヒンジは偏荷重での使用は推奨しておりません。 詳細表示
樹脂には使用しないでください。 金属圧入用のトルクヒンジを樹脂に圧入すると、稼働させたときに樹脂側が耐えられずに削れてしまい ヒンジが空回りしたり、脱落する可能性があります。 詳細表示
カタログ記載の耐荷重値は、扉のサイズが扉高さ:扉幅=2:1で、 上下に離して取り付けた場合(2個使い)の値です。 扉のサイズ(重心位置)により、耐荷重は変わります。 特に、扉幅は狭い方が有利です。 2,000mm以上の扉には3個以上を均等に取り付けてください。 ※スライドヒンジや隠し丁番などは... 詳細表示
トルクヒンジとディテントトルクヒンジの違いは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象を指す、スプリングバックが発生するか、しないかの違いです。 トルクヒンジ 蓋の閉まり際に、スプリングバックが発生して蓋が閉まりきらず浮いてしまいます。 ディテントトルクヒンジ... 詳細表示
ダンパーヒンジを取り付けた後に、扉や蓋の開閉速度を調整できる製品は以下をご覧ください。 ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360(ダンパー内蔵タイプ) ソフトクローズヒンジHG-JV65型 横開き用 ダンパーヒンジTD27A1/B1、TD28A1/B1 自開式ダンパーヒンジHG-J... 詳細表示
トルクヒンジの使用を水まわりでご検討の場合、状況に応じて下記からお選びください 屋外でも使用可能なトルクヒンジの詳細はこちら オールステンレス仕様のトルクヒンジの詳細はこちら 屋外でも使用可能なトルクヒンジは、トルク発生部が覆われていて防水機能もあり、お奨めです。 オールステンレス仕様のトルクヒン... 詳細表示
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