印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
偏荷重での使用の場合は偏荷重対応タイプがございます。詳細はこちら その他のスイベルトルクヒンジは偏荷重での使用は推奨しておりません。 詳細表示
トルクヒンジを使用しているうちに蓋やカバーが保持できなくなる要因としては、以下が考えられます。 ※前提としてトルクヒンジは使用している中で、トルク値の変化が構造上発生します。 【要因1】 蓋の最大モーメントに対する、トルクヒンジのトルク値が元々ぎりぎりの設定だったので、保持できなくなった。 ... 詳細表示
トルクヒンジは扉や蓋を任意の角度で保持(固定やロックではありません)する機能があります。 ダンパーヒンジは蓋や扉の開閉速度を抑える(ゆっくりにする)機能があります。 ご検討の際は、扉や蓋を「止めたい」のか「ゆっくりにしたい」のか、目的によって使い分けをお願いします。 トルクヒンジの詳細は... 詳細表示
ストッパーヒンジHG-MA型は縦使いを推奨しております。 まとまった数量にてご検討の際は、特注にて対応できる場合がありますのでご希望条件とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら ストッパーヒンジ (HG-MA95A型・HG-MA95B型) 詳細表示
トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した構造で作られているため、手で動かすことは難しいです。 トルクヒンジを筐体に取り付けてから、動きを確認してください。 詳細表示
キャッチ機能のない丁番で、扉を閉めたままにするにはどうすればいいですか
キャッチなしの丁番だけでは、扉を閉じた状態が保持できません。 マグネットキャッチ、ボールキャッチなどを併用してください。 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルクは、「トルク調整ねじ」を回すことで調整できます。 基本的な調整方法は以下の通りですが、製品によって内容が異なる部分があるので 詳細は各製品の取付説明書をご確認ください。 根本のナットを六角レンチで緩める(この工程が必要ない製品もあります) 六角棒スパナでトル... 詳細表示
欄間用トルクヒンジ:窓の下側の隙間が7mmと記載されている理由
欄間用トルクヒンジHG-RNM30の取付図は、窓の下側へはモヘアブラシを付けることを想定し隙間を7mmと記載しています。 扉幅がカタログ記載の35mmまでの場合、上側の隙間と同じく3mm以上の隙間が設けられていれば軌跡上、干渉することはありません。 詳細表示
ガラス扉用のブラケットがある製品がございます。 詳細はこちら 詳細表示
スイベルトルクヒンジの操作力(操作感の目安)を知りたい場合は、選定ツールさスガくんまたは以下の計算式から操作力の計算が可能です。 ▼選定ツールさスガくん [選定ツール]動きごとに探す|さスガくん ▼計算式 スイベル(水平)方向に回転する場合、蓋・扉の質量は理論上関係ないため、以下の計算式で算出できます。 ... 詳細表示
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