印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
トルクヒンジの基本的な機能はフリーストップ(扉・蓋を任意の位置で保持)ですが、 トルク調整のできるタイプ、耐熱タイプ、一方向のみにトルクが発生するワンウェイタイプなどさまざまなバリエーションがあります。 機能のバリエーションだけでなく、平蝶番型、抜き差し蝶番型、裏蝶番型など形状もさまざまです。... 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズは、スチールドア(SD)用の専用ブラケットがあります。 また、金属製扉専用のルーター用隠し丁番もご用意しています。 製品の詳細は、以下よりご覧ください。 【専用ブラケット】 HES3D-120BKT型 HES3D-E190BKT型 【ルーター用隠... 詳細表示
扉の着脱が可能な丁番のラインアップは以下の通りです。 【家具金物・建築金物】 スライド丁番 抜き差し丁番 【産業機器用 機構部品】 抜き差し蝶番・ピボットヒンジ スライドヒンジ 詳細表示
ダンパーヒンジは、屋外で使用いただけません。 内部の粘性体成分の特性上、製品自体に耐候性や防水性能がないためです。 詳細表示
軸に板バネを巻きつけて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 カール構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
抜き差し丁番はメス側を筐体側、オス側を扉側に取り付けても使用可能です。 ベアリングやワッシャが入っているものは、組み立ての際ご注意ください。また一部向きが決まっているものもあります。 抜き差し丁番製品一覧(家具金物・建具金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
ばねが入った蝶番、スプリング蝶番がございます。 詳細はこちら ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動する蝶番です。 またはセルフクローズ機能が備わった、横開き用のソフトクローズヒンジがございます。 詳細はこちら ダンパーが内蔵されており、扉をゆっくり引き込みます。 詳細表示
抜き差し丁番の扉側、筐体側は以下のようになります。 扉側:丁番の管から軸が出ていない方(メス形状) 筐体側:丁番の管から軸が出ている方(オス形状) 扉を吊り込む際は、扉側の丁番(メス)に筐体側の丁番(オス)を落とし込んで取り付ける形になります。 ... 詳細表示
ダンパーヒンジをカタログの使用温度範囲外で使うとどうなりますか
ダンパーヒンジ内部に使用している粘性体が機能しなくなり、製品の故障につながりますので使用温度範囲内でご使用ください。 なお粘性体の特性上、使用温度範囲内でも、温度が高くなると粘度は低くなり(開閉スピードが速くなる)、温度が低くなると粘度は高くなります(開閉スピードが遅くなる)。 詳細表示
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