印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ラプコンステーの使用温度は:0 ℃~40 ℃です。寒冷地など気温が低い状況で使用すると機構内部の粘性体が固くなり、動きが悪くなる場合がありますが故障ではありません。 ラプコンについてはこちら 詳細表示
ソフトダウンステーのアーム長さ変更は、特注にて対応可能です。 例えば、ソフトダウンステー SDS-100-TV型は、市場の要望によりSDS-100型のアームを短くした製品です。 発注予定の数量や、希望納期、案件名などを以下のフォームにご記入の上、お問い合わせください。 お問い合わせはこ... 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズはスライド丁番と併用できますか
スライド丁番(多軸丁番)はS-ATシリーズステーと併用できません。 丁番に強い負荷がかかるため、スライド丁番や多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
ブラケットLAD-BKT と リフトアシストダンパーLAD-ST型 はなぜ...
強度の関係で推奨しておりません。 LAD型とLAD-ST型とではアームユニットの形状が異なるため、ブラケットへの力の伝わり方が異なり、ブラケットの破損の恐れがあります。したがって弊社では保証範囲外としております。ご了承ください。 詳細表示
ソフトダウンステー本体に座金を組み付ける際に、ワンタッチで取り付けられるタイプの座金です。 (ステーに付属されている通常の座金は、ステー本体にねじ止めする仕様です) 量産のTVボードやキャビネットなどの家具に、大量のソフトダウンステーを施工する際に便利です。 詳細表示
S-AT型はバランス調整できません。 S-ATシリーズでバランス調整可能な製品は以下になります。 バランス調整ねじを操作することにより、開き角度ごとのステーのトルク値が変化し、さまざまな重心位置の上蓋に対応できます。 【バランス調整式のパワーアシストステーはこちら】... 詳細表示
スイングリフトアップSLUN型 スイングリフトダウンSLD型の連動バーは必...
スイングリフトアップSLUN型 スイングリフトダウンSLD型の連動バーは必要です。 左右ステーの動きを同調させるための連動バーで、同調しないと上手く動きません。 なお、連動バーの取付ねじは、ゆるみがあったら増し締めしてください。 スイングリフトアップSLUN型の詳細はこちら スリン... 詳細表示
ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる
ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。 キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。 一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示
使用できません。 各々の開き方に対応したソフトダウンステーをご使用ください。 以下より「扉の開き方」を選択することで、対応するソフトダウンステーが絞り込めます。 ステー製品選定・絞り込みはこちら 詳細表示
ダンパーユニットS-ATDは、パワーアシストステーS-ATJ型と、S-ATJD型専用のダンパーユニットです。 他のパワーアシストステーとの併用はできません。 パワーアシストステーS-ATJ型 パワーアシストステーS-ATJD型 詳細表示
85件中 41 - 50 件を表示