印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アルマイト処理とは、アルミニウムの表面を電気化学的に酸化させて保護膜を生成させる処理です。 アルミニウムは柔らかい材料で傷つきやすいので、アルマイト処理によって耐摩耗性を高めています。 弊社では、シルバー、ブロンズ、ブラック、ステンレス調などさまざまな見た目、カラーのアルマイト処理を施した製品があります。 詳細表示
ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる
ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。 キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。 一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示
オリンピアステー AILERONは、最大2本使いまでを推奨しています。 扉幅や扉の最大モーメントによる必要本数の目安がカタログに記載されています。 詳細はこちら 詳細表示
スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる、ボールクリープが原因と考えられます。 強制的に全開位置まで引っ張る事により解消できます。衝撃を与えすぎると破損の原因になりますのでご注意ください。 詳細表示
ソフトダウンステーSDS型の取り付けは、本体をアーム取付座に対し90°方向に向け、アーム先端の「カギ部」を取付座のカギ穴にあわせてはめこみ、90度回転させてから本体を起こすようにしてお取り付けください。 ※キャッチ付きタイプは、カギ部を回転させるとキャッチ機構が発動して、人の指の力では動かせなくなりますが... 詳細表示
ソフトダウンステーの正確な選定は、扉(蓋・カバー)の質量からではなく、 扉の最大モーメントを計算した上で品番を確定させる必要があります。 選定の際は、扉(蓋・カバー)の寸法や質量等を入力するだけで 条件に合うソフトダウンステーが選べる、選定ツールさスガくんをご利用ください。 選定ツールさスガく... 詳細表示
ソフトダウンステーHDS型は、偏荷重(ねじれ)に弱いため、2本使いでご使用ください。 もし1本使いで使用する場合は、扉の中央に付けるなど偏荷重(ねじれ)がかからない様に工夫してください。 ※1本使いは推奨していません。ご使用の際はお客様にて検証、使用のご判断をお願いいたします。 なお、カ... 詳細表示
パワーアシストステーS-AT型にはダンパーを取り付けできません。 S-ATJ型もしくはS-ATJD型であれば、ダンパーユニットS-ATDと併用可能です。 【パワーアシストステー】 S-ATJ型 S-ATJD型 【ダンパーユニット】 S-ATD ... 詳細表示
ダンパーキャッチDC型は横開き扉用ですので、上蓋扉には使用できません。 ダンパー機能が作用せず、破損の恐れがあります。 上蓋扉には専用のソフトダウンステー、オリンピアステーAILERON(エルロン)をご使用ください。 ダンパーキャッチ DC型 DC-200型 上蓋用ラプコン... 詳細表示
パワーアシストステー S-ATJ型の側板へのインセット取付について
インセット取付可能です。 インセット取付時は、扉や蓋の開閉に干渉してしまうためダンパーユニットの併用はできません。 詳細表示
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