印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライドレールとガイドレールの違いは、使用用途と構成部品の動きです。 【スライドレール】 主に引き出しに使われる部品です。全開時にアウターメンバーから、(中間メンバー、)インナーメンバーが引き出され、伸長していきます。テレスコピックタイプとも言われます。 【ガイドレール】 ... 詳細表示
アンダーマウント型のスライドレールは取付後の調整はできますか
アンダーマウント型のスライドレールは取付後の調整が可能です。 【スライドレール2150と3400】 引き出しの上下調整 【スライドレール2020】 引き出しの上下・前後・左右調整 【アンダーマウント型レールRUN-PS2】 引き出しの上下・前後・左右とチルト方向の調整 調整方... 詳細表示
アンダーマウント型のスライドレールの取付方法は、各製品の取付説明書をご覧ください。 RUN-PS2は取付動画もご用意しています。あわせてご覧ください。 スライドレール2150の取付説明書はこちら スライドレール2020の取付説明書はこちら スライドレール3400の取... 詳細表示
ゆっくり閉まる引き出しを作るには、ソフトクローズ機能付きのスライドレールをご検討ください。 海外のインテリアではすっかり定番となったソフトクローズタイプは、開閉時の静かでやさしい動きが特長です。 詳細はこちら 詳細表示
スライドレールの脱着機能とは、アウターレールからインナーレールが外れる機能です。 スライドレールの取り付け&組み立てが容易になり、また引き出し部を筐体から取り外すことが可能になります。 ※脱着方法は製品により異なりますので、各製品のカタログページや取扱説明書をご確認ください。 家具金物・建築金物は... 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
使用例はありますが、スライドレールを使用する場合は耐荷重を考慮いただき、ご選定ください。 テーブルの場合、天板の質量だけではなく引き出した状態で作業する動荷重や先端に荷重が加わるためです。 ご使用状況によっては、天板が垂れてくる可能性もありますのでご注意ください。 使用時だけ引き出すことが... 詳細表示
調味料を入れる幅の狭い引き出しに使えるスライドレールはありますか
キッチンに据え付けられていることの多い 100~150mmほどの幅の狭い引き出しには 以下のようなスライドレールがご利用いただけます。 スライドレール 711 引き出しの底に、レールを取り付けるタイプの製品です。 2段引きのスライドレールですが、レールの脱着が可能なので 清掃をする際は、... 詳細表示
スライドレール 側付け用を底引きとして使用した場合の耐荷重について教えてください
目安として、水平に取り付けられた場合の耐荷重は、カタログにある耐荷重の25%以下になります。 ただしレール形状によっては値が異なったり、使用できないモデルもございます。 詳細表示
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