印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる、ボールクリープが原因と考えられます。 強制的に全開位置まで引っ張る事により解消できます。衝撃を与えすぎると破損の原因になりますのでご注意ください。 詳細表示
スライドレールのダンパー強弱は調整できないため、引き出しに収納物を入れてから使用確認をお願いします。 引き出しに何も入っていない場合、重く感じることがあります。 また耐荷重は減少しますが、スライドレール3670はスライドレール4670に比べて軽い力で操作が可能です。 スライドレール... 詳細表示
ボールベアリングタイプのスライドレールの寿命は、おおよそ2~5万回の開閉(伸縮)を目安としてください。 ※開閉頻度や使用条件、使用環境によって寿命は異なります。 ※「サーバーラック専用」と記載のある、3701と3711はサーバーラック専用のため対象外です。 また、耐久性をアップさせたい場合は特注にて... 詳細表示
スライドレールのアンダーマウントレールとは、底付けタイプのスライドレールで、金物が外側から見えないため、キャビネットなどのデザイン性を損なわないスライドレールです。 レールと金属製サイドパネル(側板)が1セットになっている製品(ボックス型)もご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
スライドレールへの定期的なグリスアップは基本的に不要です。 汚れやごみなどが付着して動きに支障が出た場合は、新品への交換をご検討ください。 スライドレール製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
製品情報ページで「スライドレール」カテゴリを選択し 希望の仕様や寸法で絞り込み検索をすると、 使用中のスライドレール、もしくは一番近しいスペックのスライドレールを 見つけることができます。 ※製品に刻印されている文字は、品番ではありません。 判別の際は、以下の情報が特に重要になります。 お手元にご... 詳細表示
スライドレールで移動距離とは、アウターメンバーからインナーメンバーを引き出せる距離のことです。 一般的に3段引レールはインナーメンバーがアウターメンバーから完全に引き出せます。 また、2段引レールはインナーメンバーとアウターメンバーの重なりがあり、レール長さの約3/4の移動距離となります。 ... 詳細表示
スライドレールのプッシュオープン機構とは、引き出しの前板を押すだけで開く機構です。 ハンドルやつまみが不要なため、フラットなデザインを実現し、突起にぶつかる心配もありません。 肘でプッシュしても扉の開け閉めができるため、指先で触ることなく接触感染対策にも役立ちます。 製品ラインアップは以下... 詳細表示
スライドレールの取り付け方は、以下動画をご覧ください。 取り外し方は以下動画の手順を遡る形で行ってください。 脱着できないタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 脱着可能なタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 詳細表示
どちらも引き込む機能がありますが、ダンパー(ゆっくりとなる)機構が入っているかいないかの違いです。操作感にも違いがあります。 【セルフクローズ】 最後まで筐体を押し込まなくても全閉状態となる機構です。ゆっくりと閉まる機構はありません。ソフトクロージングよりも軽い力で引き出すことができます。... 詳細表示
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