印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
どちらも引き込む機能がありますが、ダンパー(ゆっくりとなる)機構が入っているかいないかの違いです。操作感にも違いがあります。 【セルフクローズ】 最後まで筐体を押し込まなくても全閉状態となる機構です。ゆっくりと閉まる機構はありません。ソフトクロージングよりも軽い力で引き出すことができます。... 詳細表示
スライドレールへの定期的なグリスアップは基本的に不要です。 汚れやごみなどが付着して動きに支障が出た場合は、新品への交換をご検討ください。 スライドレール製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
アンダーマウント型のスライドレールは、なぜ取付穴が上下2段になっているのか
アンダーマウント型のスライドレールの取付穴が上下2段になっているのは、互い違いに取り付けることによって取付強度が増すことが想定されるためです。 (ねじを一直線に取り付けると木目によっては割れの発生につながることも考えられます) 上下互い違いに取り付けることは必須ではありませんので、お客様にてご判断くだ... 詳細表示
ソフトクローズの速度調整が可能なスライドレールは、重量用の5370型のみです(2段階で調整可能) それ以外は閉時速度調整は出来ません。 5370型の詳細はこちら 詳細表示
スライドレール 側付け用を底引きとして使用した場合の耐荷重について教えてください
目安として、水平に取り付けられた場合の耐荷重は、カタログにある耐荷重の25%以下になります。 ただしレール形状によっては値が異なったり、使用できないモデルもございます。 詳細表示
調味料を入れる幅の狭い引き出しに使えるスライドレールはありますか
キッチンに据え付けられていることの多い 100~150mmほどの幅の狭い引き出しには 以下のようなスライドレールがご利用いただけます。 スライドレール 711 引き出しの底に、レールを取り付けるタイプの製品です。 2段引きのスライドレールですが、レールの脱着が可能なので 清掃をする際は、... 詳細表示
使用例はありますが、スライドレールを使用する場合は耐荷重を考慮いただき、ご選定ください。 テーブルの場合、天板の質量だけではなく引き出した状態で作業する動荷重や先端に荷重が加わるためです。 ご使用状況によっては、天板が垂れてくる可能性もありますのでご注意ください。 使用時だけ引き出すことが... 詳細表示
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
スライドレールの脱着機能とは、アウターレールからインナーレールが外れる機能です。 スライドレールの取り付け&組み立てが容易になり、また引き出し部を筐体から取り外すことが可能になります。 ※脱着方法は製品により異なりますので、各製品のカタログページや取扱説明書をご確認ください。 家具金物・建築金物は... 詳細表示
124件中 21 - 30 件を表示