印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
3段引のスライドレールで、中間メンバーとインナーメンバーが 順番にスライドする機構です。 ※メンバーとはレールのことです。 スムーズな開閉ができ、スライドレールが長持ちします。 シーケンシャル機構でないスライドレールの場合、 インナーメンバーが先に出てしまうと全荷重をインナーメンバーが受けることにな... 詳細表示
両端+1~3か所は止めることを推奨します。レールが長い場合は多めに止めてください。 カタログの図面に寸法記載のある穴をご使用ください。 詳細表示
縦長のキャビネットには間口が狭く、奥行きがある隙間を有効活用できる、エクフォルテをご検討ください。 あるいは、スライドレールを3本使いで取り付ける方法もあります。 背の高い引き出しにスライドレールを取り付けると振れが大きくなり、スライドレールが変形・破損する可能性があるため、振れ止め用のス... 詳細表示
製品情報ページで「スライドレール」カテゴリを選択し 希望の仕様や寸法で絞り込み検索をすると、 使用中のスライドレール、もしくは一番近しいスペックのスライドレールを 見つけることができます。 ※製品に刻印されている文字は、品番ではありません。 判別の際は、以下の情報が特に重要になります。 お手元にご... 詳細表示
スライドレールにアクセスホールがあります。スライドレールが重なっている部分は、アクセスホールから取付可能です。 ※アクセスホールとは、スライドをネジ止めする際に中間メンバーに設けられた工具穴のことです。 詳細表示
増えません。基本的には2本使いで考えてください。補助レール(ブレ止め、偏荷重など)として3本目4本目を使う場合も、耐荷重が増える訳では無く、補強(補助)と考えてください。 スライドレールは、カタログの「選定・取り扱いの注意」をご確認のうえ、ご使用ください。 詳細はこちら 詳細表示
デュアルフリップロック機構とは、スライドレールを全開・全閉時にロックする機構です。 ロック解除レバーが手元側にあり、操作がしやすく、指を挟みづらく安全です。 デュアルフリップロック機構付きスライドレールはC2731FLです。 特注仕様で、C301、C501もデュアルフリップロック仕様を... 詳細表示
スライドレールを幅が広い引き出しに使うときの注意点はありますか
幅が広い引き出しへの取り付けは、横振れが生じやすくなり、スライドレールに大きな負荷が掛かることで変形・破損する可能性があります。対策の一つとして、下記のように中央の底面にもスライドレールを追加することもできますので、ご検討ください。 詳細表示
抜くときもブレーキが効いてしまうため硬く感じますが、カチャカチャと何回か抜く方向に力を入れて動かすと抜けます。 詳細表示
スライドレールのプッシュエリアエキスパンダー(PAE)は、スライドレールのインナーメンバーと中間メンバーのすき間を変更することで、プッシュオープン機能の操作範囲が広がる弊社独自の機構です。 引き出し閉時のガタつきを減らし、前板を押す位置が中央部から多少ずれても引き出しを開けることができます。 ... 詳細表示
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