印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
別注品対応で検討可能です。 仕様など詳細をご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
別注品対応で検討可能です。 スライドレールの移動距離を短くしたり、補強板などで耐荷重を上げることが可能ですのでご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
マルチローラーリニアガイドレール MLGX型、MLG型のレールカットは可能ですか
マルチローラーリニアガイドレールMLGX型、MLG型は軌道路幅を管理している製品です。 お客様にてカットした後の寸法については保証外となります。 特注寸法をお求めの場合は、お問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
レバーで引き出しを開けるスライドレールと他のスライドレールを組み合わせて使...
使用できません。 ロックを解除せずに引き出しを開けようとすると、クローズロックタイプ機能の付いていないスライドレールが動いて斜めに荷重がかかるため、製品故障の原因となります。 詳細表示
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
開時ロックの略称で、スライドレールを全開状態で固定する機構のことです。レバー操作で解除します。 製品検索の絞り込み検索項目で「開時ロック」を選択すると、該当製品が絞り込まれます。スライドレールの長さなど希望条件を入力することも可能ですので、ご活用ください。 家具金物・建具金物スライドレール製品は... 詳細表示
使用できますが、スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、途中で動きを止めるとクリープ現象が発生しやすくなります。 クリープ現象は強制的に全開位置まで引っ張る事により修正できますので、修正方法を考慮の上ご使用ください。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか... 詳細表示
スライドレールのランダムシンクロナイズドシステムとは、リニア型多目的スライドレールRS115型を縦使いで使用してもボールクリープを起こりにくくする仕組みのことです。 リテーナーとインナーメンバーがベルトを介して動くため、垂直方向の移動に使用してもリテーナーとインナーメンバーの動きにズレが生じません。インナ... 詳細表示
スライドレールは2本使いが基本です。 1本使いをすると、スライドレールが破損する可能性が高いので推奨しません。 使用用途として、1本使いも想定しているガイドレールも併せてご検討ください。 詳細はこちら 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
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