印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
できません。スライドレールは左右同じ製品をお選びください。 左右で異なるスライドレールを取り付けると、動き、耐荷重、他様々な問題が発生する恐れがあります。 詳細表示
増えません。基本的には2本使いで考えてください。補助レール(ブレ止め、偏荷重など)として3本目4本目を使う場合も、耐荷重が増える訳では無く、補強(補助)と考えてください。 スライドレールは、カタログの「選定・取り扱いの注意」をご確認のうえ、ご使用ください。 詳細はこちら 詳細表示
手前部分しか引き出さない引き出しのスライドレールの選定について
引き出す長さにあったスライドレールをお選びください。 スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、可動域の途中で動きを止める操作を続けるとクリープ現象が発生しやすくなります。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象のことです。クリープ現象は強制的に全開... 詳細表示
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
どちらも引き出しがゆっくりと閉まるセルフ&ソフトクロージング機構付の製品ですが、レール高さと耐荷重が異なります。 また使用用途においてスライドレール3670は軽量の引き出し向けで、引き出した時の初動の感覚もスライドレール4670より少し軽くなっております。 スライドレール3670セルフ&ソフト... 詳細表示
エアダンパーユニットS型をご検討ください。 製品詳細はこちら 詳細表示
プッシュオープンタイプのスライドレールの飛び出し量は、引き出しを押したときの強さや摩擦、取付精度によって異なるため、具体的な数値はありません。 詳細表示
本製品は1ヶ使いを推奨しています。 2ヶ使いする場合は、2ヶ同時に動くようにする必要があります。 お客様にて試作・検証の上、使用をご検討ください。 詳細表示
抜くときもブレーキが効いてしまうため硬く感じますが、カチャカチャと何回か抜く方向に力を入れて動かすと抜けます。 詳細表示
スライドレールを幅が広い引き出しに使うときの注意点はありますか
幅が広い引き出しへの取り付けは、横振れが生じやすくなり、スライドレールに大きな負荷が掛かることで変形・破損する可能性があります。対策の一つとして、下記のように中央の底面にもスライドレールを追加することもできますので、ご検討ください。 詳細表示
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