印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ラプコンドアダンパーLDD-S型:ドアを開けたときにアームが戻ってしまう
ラプコンドアダンパーLDD-S型を取り付けたドアを開けたときにアームが戻ってしまう場合は、下記を確認ください。 扉側の受座の位置を、左右調整で吊元方向へ移動してください。 扉の位置ずれ(戸先の垂れ)により、受座の位置がずれてしまうので、扉の位置を調整してください。 ... 詳細表示
マグネットキャッチで、磁石と受座が直接当たってしまうと、磁石の破損につながります。 ヨークが受座に納まる位置に取り付けてください。 家具金物 建築金物 マグネット関連部品の一覧はこちら 産業機器用 機構部品 マグネット関連部品の一覧はこちら 詳細表示
くわがたラッチとは俗称で、弊社ではプッシュラッチが該当します。 くわえ込む部分が「くわがたのあご」に似ていることから、くわがたラッチと呼ばれています。 (MC-37F型、MLC-100型など) プッシュラッチの一覧はこちら 詳細表示
製品の吸着力を発揮するために、マグネットキャッチのヨークが完全に納まる受け座をお選びください。 詳細表示
磁石は温度が上がると減磁します。そのため吸着力も弱くなります。 ※磁石の種類により、熱減磁特性は異なります。 その他、吸着面の錆やごみの付着も吸着力の低下の原因になります。 250℃の熱が加わっても減磁しにくい磁石を使用したマグネットキャッチや 防錆... 詳細表示
マグネットキャッチMC-YN001は、取付面側のねじの逃げ加工が必要ですか
取付側が木材など比較的柔らかい材質の場合、逃げ加工をしなくても皿ねじの頭がめり込むように取り付く可能性があります。 取付側が金属(板金)やメラミンなど硬い材質の場合は、皿ねじの頭が浮いてしまうので、必ず逃げ加工をしてください。 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型は、閉止速度の調節ができますか
ラプコンドアダンパーLDD-S型は閉止速度の調節はできません。 「閉止力の調整」はありますが、力の強弱調整を行うものです。 ラプコンドアダンパーLDD-S型の取付説明書はこちら 詳細表示
外部寸法は同じでも、内部の磁石の吸着力が異なります。 例:極薄型マグネットキャッチ MC-421型 スガツネットではサイズや吸着力で製品を絞って探すことが可能です。 家具・建築金物:マグネットキャッチ一覧はこちら 産業機器用 機構部品:マグネットキャッチ一覧はこちら 詳細表示
ラプコン隠しドアダンパーLDD-V型の閉止速度は、ダンパー力の調節で遅くすることができます。 ダンパー力を、工場出荷時の「弱」から「強」にすると、閉止速度は遅くなります。 なお、ダンパー力の調節は「強・弱」どちらかの位置にし、中間で止めないでください。 ラプコン隠しド... 詳細表示
感知式の耐震ラッチは、弊社では扱っておりません。 地震対策にもなる、棚や引き出しなどの収納物が飛び出すのを防止するラッチは多数あります。 ラッチの他にも地震対策として使用できる部品がありますので、ご検討ください。 地震対策部品はこちら 詳細表示
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