印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
磁石は温度が上がると減磁します。そのため吸着力も弱くなります。 ※磁石の種類により、熱減磁特性は異なります。 その他、吸着面の錆やごみの付着も吸着力の低下の原因になります。 250℃の熱が加わっても減磁しにくい磁石を使用したマグネットキャッチや 防錆... 詳細表示
すでに取り付けたマグネットキャッチの吸着力を下げたい場合、 マグネットキャッチの吸着面積を少なくすることで吸着力を下げることができます。 方法としては、吸着面を凹凸加工する、吸着面に穴あけを施す、などがあります。 新規案件でご検討の場合、特注で吸着力の変更を承ります。 吸着... 詳細表示
ラプコン隠しドアダンパーLDD-V型を取り付けた扉の動きが良くないときは、取付説明書の「こんなときは」を確認ください。 症状ごとに、原因・対処方法がありますので、参考いただき修正・調節を行ってください。 なお、調節後に受座軸の固定ナットを締め忘れることが良くあるので、確実に締めてください。 ... 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型は、閉止速度の調節ができますか
ラプコンドアダンパーLDD-S型は閉止速度の調節はできません。 「閉止力の調整」はありますが、力の強弱調整を行うものです。 ラプコンドアダンパーLDD-S型の取付説明書はこちら 詳細表示
金属製マグネラッチML-ZN80型の取付方法は下記の通りです。 座金をねじでキャビネットへ固定 ラッチ本体を座金に合わせ、スライドして組み込む 座金にラッチ本体を被せるため、取付ねじが見えず、すっきりとした外観です。 ラッチの押出力が強く、大きな扉でも使用できます。 金属... 詳細表示
製品の吸着力を発揮するために、マグネットキャッチのヨークが完全に納まる受け座をお選びください。 詳細表示
ラプコン隠しドアダンパーLDD-V型の閉止速度は、ダンパー力の調節で遅くすることができます。 ダンパー力を、工場出荷時の「弱」から「強」にすると、閉止速度は遅くなります。 なお、ダンパー力の調節は「強・弱」どちらかの位置にし、中間で止めないでください。 ラプコン隠しド... 詳細表示
マグネットキャッチで、磁石と受座が直接当たってしまうと、磁石の破損につながります。 ヨークが受座に納まる位置に取り付けてください。 家具金物 建築金物 マグネット関連部品の一覧はこちら 産業機器用 機構部品 マグネット関連部品の一覧はこちら 詳細表示
プッシュラッチやマグネラッチの押込力は調整できません。 一般的に、押出力が強い製品(大型扉に対応)は押込力も大きくなります。 扉の大きさ・重さに見合う製品を選定ください。 なお、押出力の調整もできません。 プッシュラッチ・マグネラッチの一覧はこちら 詳細表示
マグネットキャッチの受座が別売品の場合は何を選べば良いですか
マグネットキャッチのヨーク(吸着部)より大きな受座を別途ご用意ください。 ヨークが受座からはみ出して当たると、磁石が割れてしまう恐れがありますので、取付位置にもご注意ください。 板金筐体で受座を使用しない場合も、ヨークより相手の吸着面を大きく取ってください。 マグネットキャッチ 受座の一覧はこちら 詳細表示
61件中 31 - 40 件を表示