印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
レバーラッチLL-66型は側板に取り付けできます。 扉の戸先を伸ばしたところに取り付けてください。 レバーラッチ LL-66型 LL-66S型 詳細表示
くわがたラッチとは俗称で、弊社ではプッシュラッチが該当します。 くわえ込む部分が「くわがたのあご」に似ていることから、くわがたラッチと呼ばれています。 (MC-37F型、MLC-100型など) プッシュラッチの一覧はこちら 詳細表示
マグネットキャッチの受座が別売品の場合は何を選べば良いですか
マグネットキャッチのヨーク(吸着部)より大きな受座を別途ご用意ください。 ヨークが受座からはみ出して当たると、磁石が割れてしまう恐れがありますので、取付位置にもご注意ください。 板金筐体で受座を使用しない場合も、ヨークより相手の吸着面を大きく取ってください。 マグネットキャッチ 受座の一覧はこちら 詳細表示
受座は用意しておりませんので、カタログの「受け形状参考図」をご確認の上、お客様にて別途ご用意ください。 以下より、「デジタルカタログ 図面・詳細を見る」のボタンをクリックするとカタログをご覧いただけます。 詳細はこちら 詳細表示
両開きの扉にマグネット付きのラッチをご使用される場合、プッシュ型のマグネットラッチ「マグネラッチML-30W型」をご用意しています。 上記製品以外にも多数ご用意しておりますので、ご使用の扉条件にあわせてお選びください。 マグネラッチML-30W型はこちら 製品一覧はこちら 詳細表示
T型ハンドル MS305-1-A-Dは、 ハンドルとカムが連動して動きます。 カギによってハンドルを固定します。 施錠時、開錠時ともにキーの抜き差しが可能です。 全国のショールームでも製品の動きを手に取ってご覧いただけます。 製品詳細はこちら 詳細表示
キャッチ関連の製品に記載されている引張力とは、キャッチのオス側とメス側を組み合わせた状態で引っ張った時に どの程度の力で両者が離れる(外れる)かを示すものになります。 例として、カタログに引張力が「3kgf」と記載がある場合、3kgf未満の力で引っ張っても キャッチのメス側からオス... 詳細表示
ラプコン隠しドアダンパーLDD-V型の閉止速度は、ダンパー力の調節で遅くすることができます。 ダンパー力を、工場出荷時の「弱」から「強」にすると、閉止速度は遅くなります。 なお、ダンパー力の調節は「強・弱」どちらかの位置にし、中間で止めないでください。 ラプコン隠しド... 詳細表示
すでに取り付けたマグネットキャッチの吸着力を下げたい場合、 マグネットキャッチの吸着面積を少なくすることで吸着力を下げることができます。 方法としては、吸着面を凹凸加工する、吸着面に穴あけを施す、などがあります。 新規案件でご検討の場合、特注で吸着力の変更を承ります。 吸着... 詳細表示
マグネットキャッチの吸着力は温度によって変化します。 磁石の種類によって異なりますが、一般的に温度が高くなるにつれて減磁します。 高温環境下で使用する場合は、耐熱仕様のマグネットキャッチを選定してください。 耐熱仕様マグネットキャッチの詳細はこちら 詳細表示
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